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2010年1月24日の5件の記事

2010-01-24

出てこい森嶋、対抗戦に(1.24NOAH後楽園大会を観て思ったこと)(10/01/24 第2位)

 当日まで、秋山VS丸藤の行方と、真壁がいかに仲田GMにキングコングニーを炸裂させるのかだけを考えていた僕ですが、生放送が始まって対戦カードを知ってびっくり。堂々セミファイナルにラインアップされたGBHの対戦相手が、森嶋&青木組。この森嶋というのが僕にとってのトラウマ。

 忘れもしない去年の5月5日、目玉のミスティコ欠場でカードに大穴空けた新日本が、急遽編成し直したメインイベント、棚橋・金本VS森嶋・飯伏組

 日本人であること及び外敵であること以外全く共通点のない急造チームが、新日本のヘビーとジュニアの雄と当たる。勝敗はともかくとして展開では負けない。飯伏が素晴らしいのはよく知ってるし、森嶋が見た目の可愛さほどにあなどれないのも知っている。だけど、森嶋が3人に合わせられるのか。プロレスの試合は動きの遅い方に合わせた試合になってしまうというのは確か冬木弘道の言葉だったけど、この3人の試合に森嶋がついてこれるのか。アメリカインディーでトップを取っていたのは知っているし、映像でも見たことあったんだけど、ここは日本で勝手が違う、ハートもそんな強くなさそうだし、どんなもんだろう。そう思っていた。

 それが実際試合になると、度肝を抜かれた。森嶋の動きが他と遜色無い。それでいてあの体。棚橋の攻撃を余裕で跳ね返すし、ぶつかり合いになれば棚橋がすっ飛んで行く。一応IWGPチャンピオンなのに…。最後は森嶋が金本をピン。これは予想どおりだったけど、全く予想外の過程に打ちひしがれた。また勝った森嶋が「超刺激的。超刺激って感じ」とか軽いこと言ってるのもむかついて。そういうのは棚橋の十八番だろうと…。何はともあれ、これだけ棚橋が押されたのだから続きがあるはず、と思っていたのに半年以上経過しても音沙汰なし。あのメイン戦はなんだったのだろう、お祭り気分のゴールデンウィークの幻か。そんなことをたまに思い出していた。

 そのモンスター・森嶋が、再び新日本の選手と対峙する。いくらノリにノってるGBHであっても、森嶋は自分の試合を全うするだろう。モンスターとしてリングに君臨するだろう。あの、IWGPチャンピオン相手に全く空気を読まなかった男は…。

 結果、今回は全く予想通りになった。

 試合序盤に場外乱戦になったとき「こいつはやばい」と思ったのか、とにかくGBHが、森嶋と1対1の局面を作らない。決めごとのように1対2の姿勢を崩さない。それでいてGBHが有利になるかというと、そうならない。ダブルでラリアットを喰らい、ダブルでコーナーに詰められ、ヒップアタックを喰らう。二人がかりのブレーンバスター狙いは、二人まとめてリバースされる。2対1で対等くらいの試合展開。なんでこんな弱く見える戦略を立てたのかよく分からないが、そうせざるを得ない何かがあったということなのだろう。

 無論GBHが、ふてぶてしく振る舞うから、ヒートする試合が成立してる。普通に観てればGBHが不甲斐ないとは思わないかもしれない。でもよくよく観ると、ふてぶてしく振る舞ってる相手は決まって青木。たまに森嶋もいい技喰らって、オオっとか思わせるけど、よく考えると2対1なんだから当たり前。何を2対1に馴れきってるんだ、自分。

 最後はGBHが、孤立した青木からの勝利目前で反則負け。これに対する観たままの率直な感想は、よく真壁が森嶋を隔離したなということ。どうやって隔離したのか見れてないんだけど、あんなモンスターをよくも一人で…という思いしか出てこない。戦前「ケンカのやり方を教えてやる」と息巻いていたGBHが、今回教えてくれたのは「強いヤツとケンカするときは、二人がかりで」というチンピラレベルのルール。たぶん、こんなこと教えたかったんじゃなかったと思うのだが…。

 新日本が弱く見える試合を2回闘った森嶋。本当のNOAHのトップは森嶋のような気がしてきた。こうなったら森嶋には対抗戦の最前線に出てきてほしい。5月5日以来、我れ関せずの姿勢を貫いてたけど、そんなの絶対許されない。強いのは分かったけど、それが分かって終わりじゃない。強い人間が同じく強い人間と闘うから面白い。闘い続けてドラマが出来るから面白い。もっともっと、強い森嶋の試合を観てみたい。誰が森嶋を止められるのか心当たりが無いのが、新日好き的に悩ましいところだけど。

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 (相性もあるんでしょうね。中西なら凄い試合見せそうだけど…)

 (住宅街の外階段2階から入場する蝶野。マンマミーヤ喰らう蝶野。誰が得するのか気になりますが…。蝶野及び「天龍プロレス」について右サイドバーでアンケートを実施してます。時間のある方はご意見を)

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1.24NOAH後楽園大会、僕的MVPは志賀!(10/01/24 第1位)

 前座の試合からかなり盛り上がった今回の大会。ビッグマッチの高揚感が観客にあったということ。いわゆるできあがっちゃってる状態。第2試合のフィニッシュは経緯がトリッキーだったからというのもあるけれど、破格の沸きっぷりで、3試合目以降の盛り上がりに陰から貢献した。

 いろいろな選手の見せ場があった中で、僕的MVPは志賀。

 セミファイナル(GBHvs森嶋・青木)、反則裁定が下ったあと、乱戦のリング上に真っ先に駆け込んで、NOAHのリングを守ろうとした志賀。足をばたばたさせながら、ビジュアルからして敵うように見えない真壁を、子供のようにぽかぽかと殴る様は、不細工であったけれど、だからこそ心の奥のほうに響くものがあった。結果あっさり真壁にいなされ、総員、地を這うような乱闘が繰り広げられてしまったのだけれど、不本意な契約にも腐らずに、誰よりもNOAHへの愛情を見せたその姿勢には、感動に似た感情を抱いてしまった。

 1.31新日本・有明大会へのプロローグといってしまえばそうなのかもしれない。それでもあの時、どよめいた後楽園の観客はみんな心の奥の方から驚いて熱いものをかんじたんじゃないだろうか。観る者の心は間違いなく動かされていたはず。僕的MVPは志賀。これで決まり。

 それにしても、メインの試合を控えた杉浦まで出てきた乱闘、燃えましたね。なりふり構わずGBHを止めるNOAH勢の姿は新鮮でした。こういうNOAHが見たかった。こういうNOAHならまだやれる。不穏な噂が流れる昨今ですが、闘いでそれを吹き飛ばした、と、今日は言っていんじゃないでしょうか。

 試合内容に関していうと、セミが一番良かった。でも、インパクトは秋山VS丸藤が一番。特にフィニッシュの秋山。強くて凛々しくてかっこいい。見た目は随分老けたし、ファイトスタイルも随分変わってしまったけど、昔超新星だった秋山が帰ってきた。退場時、秋山の復権を認めたホールの声援の熱いこと。

 膝蹴りで崩れた相手を低い態勢からのフロントフェイスで締め上げる必勝パターンは、どんな不利な状況でもこれ一発で逆転できる伝家の宝刀に見えた。体調面の不安要素が指摘される秋山だからこそ、この技がよく映える。これなら新日本ともやれる。中邑との試合が観てみたい!NOAHの若い選手からすれば、邪魔な存在が戻ってきた感があるだろうけど、乗り越える壁は高い方がいい。しょぼくれた秋山より、強い秋山を超えた方が絶対いい。うん、これは面白くなってきたよ。

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 (急いで打ったから、読みにくいかもしれません。ちなみにメインはアレな感じでした。高山と杉浦の意気込みは買いますが)

 (蝶野と「天龍プロレス」について右サイドバーでアンケートを始めました。どっちも意見が割れてますね。NOAHの蝶野見たいですか?時間のある方はご意見を)

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新日本・棚橋、次の抗争相手は矢野?(10/01/23 第3位)

 1.22沖縄大会で、地味に抗争が始まりました。

 棚橋と石井のメイン戦中に度重なるインターセプトを仕掛けてきた矢野が、試合終了後もなお、棚橋を襲撃。締めを控えた棚橋が、その場はあっさりかわしたものの、バックステージでの両者のコメントから、抗争開始が決定的になりました。

 矢野のコメントはこちら。

新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -試合結果-
新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -試合結果- オイ、棚橋! テメェも調子にのってんじゃねぇぞ! タコが。MVPだ? 知らねぇよ。誰が決めたんだ!? チャンチャラおかしいぞ、テメェ! (『今後も棚橋選手を狙う?』)当たりめぇだろ! 俺は沖縄のハブみたいにしつけぇぞ、バカタレ!
» www.njpw.co.jp

 三田さん達が決めたんです(怒り)!とか言うと殴られそうな雰囲気なんで言いませんが、まあ抑えられない怒りが矢野にあるみたい。

 一方の棚橋は、

新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -試合結果-
とにかく、応援してくれる女子を熱狂させることができてよかったよ。ただ一つ気に食わないのは、矢野通の存在。俺は!限りなくパーソナルで、かなりわがままな“俺ストーリー”の中に生きてるから。邪魔して来る奴は排除します!(『矢野選手は“俺はハブのようにしつこい” と言っていたが?』)……俺は、マングースより強い!
» www.njpw.co.jp

 女子の方が大切な感じですが、とりあえず受けて立つというところです。

 これまでの流れからすると、いかにも唐突でいかにも格差のある抗争ですが、大丈夫でしょうか。盛り上がっていくんでしょうか。もうちょっと積み重なった何かがあると格差なんて関係ないんでしょうけどね。これから何か秘話が明かされたりするのかしら。

 以前、矢野が年明け、メキシコ遠征するという話を聞いた気がしました。この抗争を置き土産にメキシコ遠征という感じでしょうか。ならば強烈なインパクトを残していってほしいですね。僕らが忘れられなくなるような。

 願わくば88年に同じく沖縄で始まった飛龍革命のようには、なってもらいたくないですね。ズルズル行ったうえ尻すぼみ、とかならないように。スタートが唐突だっただけにちょっと気になります。

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 (案外矢野ってメキシコ映えする気がしますね。どちらかというと雰囲気で試合するタイプだし。ただメキシコ行きはぽしゃってるかもしれません。タイチの遠征決まったし)

 (蝶野と天龍プロレスについて、右サイドバーでアンケートを始めました。時間のある方はご意見を)

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【ニュース有象無象】蝶野、フリー活動に向け着々。アリストトリスト広報に、あのGメンが就任(10/01/23 第2位)

■元週刊ゴング編集長(サムライ言うところのGメン)・吉川義治さん、アリストトリスト広報に就任(Sアリ)

 金曜Sアリで三田さんが紹介してました。だから全日中継の解説降りたんだ。個人的都合で云々言ってましたが…。ちなみに、広報は「できる範囲で…」と言ってたから常勤とかじゃないんでしょうね。それでも、さっそくこんな仕事やるみたい。

蝶野フリー宣言に全日、ノアは静観

 そりゃあ今興味ありますとか言ったら気まずい。

■NOAH・杉浦「もう決勝だけだ。お前が全部しゃべっとけ!」(東スポ)

 DISOBEYとフルタイムドローで優勝決定戦進出を決めたあとの、バックステージでの発言。あがり症の谷口に酷な仕打ち。これも杉浦流人材育成法?谷口のコメントは「自分で決めて、優勝を決めたい」。…頑張った!

飯伏幸太 vs デイヴィー・リチャーズ

 スタンディングオベーション!僕もDVDで見たいです。

■AWRジョー・キャプレイ代表「(全日本は)ジャパンで一番いいカンパニーだ」(東スポ)

 全日本と業務提携するアイルランドの団体代表が、1.22『合体』興行を見てコメント。社交辞令でも、よりによってこの日の興行見て言うとは…。アイルランド人の沽券に関わりますよ。コメント欄の上では、西村がパンツ被ってるし。

藤浦めぐ「悪役レスラーTARUさんは、リング上ではシカメッ面で恐すぎる方ですが一緒に写メ撮る時TARUさんから“投げキッスポーズ”をして下さる優しくてとてもオチャメな方なんですよッ。人は見かけで判断してはイケナイとはまさにこの事ですねっ」

 ニッカンの記事から。昨日話題にした『合体』興行の裏話が藤浦めぐのblogで披露されてるとか。さっそく確かめてみようと、検索したら、うはっ。これは職場とかでは開かない方がいい。内容はともかく広告が…。見たい人は検索して、どうぞ。ちなみにホントに、あからさまに優しい写真が載ってて笑った。(この人って”棚橋のお気に入り”安藤あいかちゃんのblogでお馴染みの「フジメグ」ですか?おねマスって何回かしか見てないから分からない)

過去の女子プロレスにとらわれない自由な彼女のやり方を批判する声はこれまでにも何度もきいてきたが、レスラー希望者を集められない、育てられない人間が何を言っても説得力をもたない。

 力強い!編集長、惚れ直しました。なんかあったんでしょうか。

■アイスリボン・志田、blogを開設

 14日から出来てたみたい。人気ブログランキングで発見してびっくり。さすが熱いファンの多いアイスリボンの選手、既に僕も抜かれそうです。

IGF・現役高校生ファイター・定アキラ、デビュー2戦目も対戦相手の高校生を公募

 今、新人選手の中で一番の試練を与えられている(と思われる)定。デビュー戦は衝撃的でしたが、今度はどうか。IGFの中では唯一希望を持ってウォッチできる選手なんで頑張ってほしいですね。

フリマ中!

 まじめにやることはできないのか

カウボーイハット

 何をやってるんでしょうか、この人も。ちなみにエントリー本体はこちら

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 (今日は、NOAH後楽園大会が生中継ですな。余談になりますが、蝶野について右サイドバーでアンケートを始めました。時間のある方はご意見を)

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蝶野、新日ラストマッチで有終の美(10/01/23 第1位)

 1.22新日本・沖縄大会で、蝶野が新日ラストマッチを闘いました。

 金本と組んで、マシン&タイガーの覆面コンビと対決し、シャイニングケンカキック2連発でマシンからピン勝ち。ぱっと見、よくある光景ですが、これからはなかなか見られないと思うと感慨深いですね。

新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -試合結果-
 試合後、マシンが「蝶野正洋! 25周年、おめでとう! なのに私が、試合がしょっぱくてスイマセンでした!」とマイクアピール。
 続いて蝶野がマイクを握って「マシン! お前は……」と言いかけると、マシンが慌てて手でバツ印を作る。
 すると蝶野は「25周年、ありがとうございます。今後も、沖縄のこの地に必ず帰って来ると思いますので、よろしくお願いします!」とファンに挨拶。
 そして、金本の音頭によって場内が大「蝶野」コールに包まれると、蝶野は得意の“アイ・アム・チョーノ”ポーズを決めて退場して行った。
» www.njpw.co.jp

 蝶野、マシンの組み合わせといえば、94年にSGタッグリーグで仲間割れ、マシンが自ら覆面を脱いで怒りをアピール、といった出来事を思い出します。こんなメモリアルマッチでなければ、思い出すこともなかったでしょうが。思えば、あの時のマイクも「しょっぱい試合ですいません」でした。そう思うと色々つながってくるんでしょうね。金本もT2000でしたし。

 バックステージでラストマッチの感慨について問われると「それは別にないですね。別にこれでリングを去るというものでもないし」とサバサバした回答。しかし、マシンや金本がリング上でエールを送っていたことに触れられると、わずかながら感情を吐露します。

新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -試合結果-
 業界の中での経営形態とかは色々と変わってきてる。でも、選手の組織、現場というのは、ずっと伝統を守ってきている縦社会があって。その秩序だけは辛うじて守られてるんで。会社側とかプロモーター側から見たプロレスの考え方の違いというのが、やっぱり時代、時代で色々と出てきてますから。なるべくそういうものがないような業界になってくれれば。
» www.njpw.co.jp

 何らかの確執を想像させるコメント。

 一方で、沖縄の観客の熱さに触れ、こんなコメントも。

新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -試合結果-
 こうやって地方でプロレス熱があるというのは、やっぱり自分たちの励みになるし。またこれで来年の沖縄大会というのは、ぜひ来たいという気持ちになりましたよね。
» www.njpw.co.jp

 来年の大会に蝶野の姿はあるのか。もしもあれば、沖縄のファンも応援した甲斐があるというもの。言ったからには、来年も行ってほしいです。皮肉でも揚げ足とりでもなんでもなく。新日本からもオファーしてほしい。

 東スポには今後の活動内容についてコメントしている蝶野。

東京スポーツ(紙面) 蝶野のコメント
東京スポーツ(紙面) 業界全体を見渡すという意味でテレビの解説をして回りたい。すでにそういう話も何件かあるしね。新日本も含めて、ほかの団体もね
» www.tokyo-sports.co.jp

 以前からちょこちょことやっていたことではありますが、新日本所属の看板がなくなれば、ちょっと踏み込んだ発言も出てくるかもしれません。

 蝶野といえば、中邑が東スポにコメントしています。

東京スポーツ(紙面) 中邑のコメント
 追ったって仕方ないけど、体をつくり直してくるというなら試合してやってもいい。オレが王者の間はね
» www.tokyo-sports.co.jp

 上の世代との防衛戦をテーマにしている中邑が、自らの立ち位置を踏まえたうえでのコメントですから、ここは字面通りに読んでも仕方ないですが。「真意を見極めないと下手なことは言えない」と前置きもしてますし。

 本当のところ、中邑や棚橋はどう思っているんでしょうね。若い選手がリング上を充実させればさせるほど、蝶野の居場所が無くなってしまったわけですから、複雑な思いはあるのでしょう。でもそれも含めて闘いですね。それでも闘いは続いていくんです。

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