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2010年4月25日の4件の記事

2010-04-25

新日本・中邑真輔、決戦を前に真壁刀義を見習う(かも)(10/04/25 No.4)

 

 最近の中邑バッシングのキーワードは”届いていない”。よく聞きますよね。最初に言い出したのは内藤哲也? ボマイェよりスターダストプレスの方が客に届く、だから俺は使ってるみたいな感じで言ってましたよね。最近、それを拡大解釈して吹聴しているのが真壁刀義。技から試合から言葉から何もかも届いていないという全否定、マイクもふにゃふにゃだと言いたい放題。まあ最後のは僕も同感で笑ってしまいましたが、そこまで言うかという否定ぶりです。

 これでは、超然としたアティテュードでお馴染みの中邑も、気にせずにはいられないかも。

 24日の広島大会試合後にはこんなコメントを出しています。

新日本オフィシャルサイト 4.24広島 試合後の中邑のコメント

しかし、多いな、ウチには。自分でスーパースターとか、逸材とか言うヤツが。俺もなんか名乗ったほうがいいのかな(ニヤリ)

» www.njpw.co.jp

 まあ、「IWGP実行委員会は能動的だ」と同種の皮肉で言っているとは思うのですが、”届いていない”を気にしている可能性もゼロとは言えないかもしれません

 確かに棚橋(100年に1人の逸材)、真壁(スーパースター)、内藤(世界のスーパースター)と、新日本の主流派レスラーには自分でキャッチフレーズを称するレスラーが多くいます。インテリレスラー・中邑から見れば「それってどうなの? 恥を知れ」と言いたくもなるのでしょう。

 しかし真壁らの方法論にも一理あります。たとえば演出家のテリー伊藤さんは「天才ディレクター」と言われていますが、これって元々自分で「天才ディレクター」って言い始めたんだそうです。言いまくってたそうなんです。言い続けているうちに、周囲も「天才ディレクター」と呼ぶようになった、と。それがすっかり定着したと。自分で言ってるうちに世間に届いたという好例です。

 中邑と同じ「神の子」のキャッチフレーズを持つ山本KIDもまた然り。おそらくテレビのインタビューで一回言っただけだと思うのですが、何度もTBSで流された結果、本当に「神の子」になりました。プロレスラーでいえば、DDTの高木三四郎が、いつの間にか公の場でも代表取締役”大社長”呼ばわりされている事態が、それに近いと言えるでしょう。やはり言い続ければ届くのです。使い続けることにより、いつの間にかボマイェがレスリングオブザーバー・ベストマヌーバー第4位に選ばれた中邑なら、それは身を以て分かるはず。

 ここは中邑も真壁らを見習い、自称するキャッチフレーズを作るのも手かもしれません。今よりファンに届くために。ていうか、このままでは「ヒザ小僧」がオフィシャルになりますよ。

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新日本・真壁刀義、5.3IWGP戦に向け吠える。中邑真輔に、猪木パターンを強要も(10/04/16 No.2)(真壁が中邑を認めてないエントリー)

 冗談はともかく(って本文をバッサリですが)、中邑の悪質発言は相変わらず冴えてますね。IWGP実行委員会ネタもここで紹介できて満足。

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全日本プロレス退団の小島聡、新天地は古巣・新日本プロレス? それとも…(10/04/25 No.3)

 

 小島聡の全日本プロレス退団。ちょっと悲しい話です。武藤がいない全日本プロレスから、また戦力が抜けてしまうというのも悲しいし、小島クラスの功労者が現役生活を全うできない全日本プロレスも悲しいし、まあ色々と思うところがあります。

 それはそれとして、小島が今後どうしていくのか、気になりますよね。小島ってどっちかというと「一旗あげてやる」とか「野心」とか、そういうのが薄そうじゃないですか。勝手な印象ですけど。

 昔のイメージからかタッグ屋の印象が強いのも、そう思わせる一因かもしれません。一匹狼よりも誰かと共闘したり、集団の中にいたりというのがしっくりくる。って、まあこれも勝手なアレですけどね。でも、みなさんもそう思いません?

 「かつて全日本プロレスに移籍したこと自体、野心があるということではないか? 」と言う人もあるかもしれませんが、これだって武藤やその側近達が移籍しなければ、あったかどうか分からない話。blogを見ても、かなり常識人っぽいというか、我々とそんなに変わらないパーソナリティの持ち主なのではないかと見受けられる小島。そんな小島が39歳という年齢で独立。しかも家族を持って。これで何のあてもなく、ということであれば、家族でなくても心配になります。何か青写真くらいあると思うし、あってほしいものだと思います。

 と、そんなことを考えていた矢先、新日本プロレスから小島についてのコメントが。

東京スポーツ(紙面) 新日本プロレス 武田有弘氏のコメント

 契約が終わってどうするかは、本人が決めること。ただ、あれだけの選手だから何らかの話はしたい。知らない選手じゃないですし。

 当然、ほかの団体からも声がかかるとは思いますけど。今は(全日プロとの契約や手術などが)終わってからという気持ち。

» www.tokyo-sports.co.jp

 まあコメント的には何も言ってないに等しいものなわけですが、これは時期が時期だけにというところでしょう。こんなコメントだとしても、あえて火中の栗を拾いに行くものを出すわけですから、それなりの思惑があるものと思われます。

 武田有弘氏といえば、ちょっと前からのファンならご存知でしょうが、武藤、小島らと一緒に全日本プロレスに移籍した背広組。夢破れて新日本に出戻って、…レッスルランドとかに関与してたんでしたっけ?ちょっと記憶曖昧ですけど。今は、変わってなければライセンス事業部でそれなりの役を得ている人です。小島とは「知らない選手じゃない」どころか、夢を同じくした間柄。話せば、スムースにことも進むかもしれません。また、同じ出戻り組がいるというのが、小島の「出戻り」のハードルを低くするかもしれません。まあ、プロレス界出戻りのハードルは低いですけどね、もともと。

 リング上でも天山と、夢の続きを見せる義務がある小島。プロレスは夢を売るビジネス。未完結の物を売りっぱなしではよくないです。そういう意味でも新日本復帰というのはありそうな解ですね。ただ、まあ所属という形になると、小島の序列が足枷になってくるといいますか。それなりのギャランティがなければという話にもなるでしょうから、フリー参戦みたいな形になるのかしら、とも思ったり。

 新日本に限らずそうですけどね。今の時代、突然大物を所属選手にというのはちょっと現実的ではないかもしれません。そうなると、どこかのプロレス系プロダクションとマネージメント契約を結んで、そこを介して新日本なりどこなりに参戦するというのが現実的な気がします。やっぱり、一人で一からというのは小島に合わない気がしますし…。

 こう考えたときに、瞬間あるかなと思ったのが蝶野のアリストトリスト。常識人同士、蝶野とはウマが合いそうですし、こちらも知らない間柄ではない。広報の吉川さんだって、小島のことは良く知っている。蝶野もこれからプロデュースに軸足を置くとなれば、リング上の代理人がいればやりやすい。また、リングにあがるときに気の置けないパートナーがいればなおよい。そう考えるとこれはありかなと思いました。まあ妄想レベルの話ですが。

 あとは健介オフィスかしら。健介とこそ、知らない仲じゃないといいますか。新日本時代、みっちりプロレスを教え込んでもらった師弟関係です。面倒見が良さそうな健介のこと、諸手をあげて小島を大歓迎しそうな気もします。

 ただ、最近発売のkamiproを読むと、そんなこともなさそうだなと思ったり。

kamipro No.146 小島聡インタビュー「本当は恐ろしい佐々木健介」

(健介と最初に交わした言葉は)覚えてますよ。これは忘れもしない。初めて佐々木さんが僕を呼んだときの言葉が「貴様!」だったんですよ。

(略)

僕、そういう言葉はマンガでしか聞いたことなかったですからね。

» kamipro.com
kamipro No.146 小島聡インタビュー「本当は恐ろしい佐々木健介」

(健介の恐ろしさは新日本では)ブッチギリです(キッパリ)。他の追随を許さない、威圧感、怖さがありましたから。

» kamipro.com
kamipro No.146 小島聡インタビュー「本当は恐ろしい佐々木健介」

当時は俺、風呂掃除の当番をやってたんですけど、あの頃使ってたバスマジックリンの匂いを今嗅いだだけで恐怖がよみがえってきたりするんですよ

(略)

佐々木さんの姿がフラッシュバックするんですから。

» kamipro.com

 これでは、小島も一匹狼のほうが楽といいますか。

 今後の動向に注目の小島ですが、健介オフィスだけはターゲットから外してもよいでしょう。

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コジログをご覧の皆様へ|小島聡 オフィシャルブログ 『コジログ』 powered by ameba(小島の正式な退団発表はこれが一番早かったのかしら)

18年以上という時間|小島聡 オフィシャルブログ 『コジログ』 powered by ameba(「昨夜はオフだった事もあり、ずっとネットサーフィンをしてました。反響が大きくて、不安が更に増殖しましたが(苦笑)…」というくだりがコジログの真骨頂といいますか。ぶっちゃけた心境及び状況の吐露に好感がもてます)

たくさんの声を聞いて|小島聡 オフィシャルブログ 『コジログ』 powered by ameba(いいファンに恵まれてます)

池上本門寺で「プロレス王者審議委員会」開催。杉浦、崇高王座返上発言も(10/02/04 第1位)(小島が健介を畏怖しているのが垣間見える記事についてのエントリー)

【ニュース有象無象】佐々木健介、村上に激怒。あの化身への変身を予告(10/02/02 第3位)(健介が新日本プロレスの若手に超恐れられていた時代があったことが垣間見える記事についてのエントリー)

 フリーで全日本に継続参戦ってのはないのかしら。

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NOAH・丸藤正道、5.9小川戦にハンディを提案。ジュードー・ジャケットマッチでどうよ? (10/04/25 No.2)

 IGF5.9大阪大会に参戦が決定した丸藤。小川の弟子からは、テレビが切れたからノコノコ出て来たのかと言われてますが、もうちょっと建設的なことを考えている様子。

東京スポーツ(紙面) 丸藤のコメント

 小川直也は禁断の扉だと思ってたから、考えたこともなかった。俺と目指すプロレスが違うけど、歯車が合わないとこから何か生まれそうな気がする。

» www.tokyo-sports.co.jp

 全く違うものがぶつかり合ったときの化学反応を確かめたいみたいな感じ? 本音かどうかは分かりませんが、さすが副社長ともなると、目線がちょっと高い。小川の上から目線発言には気をつけて、と以前書きましたが、そこらへんの心配は無いのかも。次に出てくるコメントもかなり高いところからですし。

東京スポーツ(紙面) 丸藤のコメント

 柔道じゃ五輪の銀メダリストかもしれないけど、プロレス界では俺たち金メダリストだから。プロレスの技術で闘う自信がなけりゃ、俺達に柔道着を用意すりゃいい。喜んで着てやりますから。

» www.tokyo-sports.co.jp

 まあ確かにプロレスの金メダリストと言っても過言ではないのが丸藤の強み。技術革新的な動きも、ロープワーク含め数多あります。

 柔道着を着てもいいとは言い過ぎの感がありますが、これは小川がそんな話に乗らないだろうというのを織り込み済みの発言でしょう。日本マット界でジュードー・ジャケットマッチといえば、グリーンボーイの柔道出身者がプロレスの技術がないのをカバーするために行われたもの。デビュー10年以上経過してこれをやる、しかも柔道素人相手に、となれば、ハッスルでのキャプテンの座獲得マッチでお客さん判定に負けたとき以上の屈辱となること請け合いです。また、最近では「柔道を利用するな(ビシッ」的なコラムも書いてた小川が、リング上で改めて柔道カラーを出すなんて、自殺行為以外のなにものでもありません。やっぱありえない。用意周到の挑発ぶりには、残虐な知能犯HHHも舌を巻くでしょう。

 最後は、小川をコントロールすると息巻く丸藤。

東京スポーツ(紙面) 丸藤のコメント

 小川直也を俺の世界に引きずり込んでやる。

» www.tokyo-sports.co.jp

 さて、これはどうなることでしょう。丸藤の世界に引きずり込むには色々な意味でハードルが高いのは誰もが認めるところでしょう。本当に色々な意味で。

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柔道ジャケット・マッチ(おなじみミック博士のプロレス研究室より。日本でジュードージャケットマッチといえばヘーシンクですね)

 個人的にはこの試合、鈴木みのるの世界になりそうな気がします。

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新日本・NO LIMIT、5.3IWGPタッグ防衛戦のキャンセルを希望。今更(10/04/25 No.1)

 5.3「レスリングどんたく」で3wayのIWGPタッグ戦を控えたNO LIMITが言いたい放題です。ターゲットは挑戦者。といっても

東京スポーツ(紙面) 内藤のコメント

 バーナード、アンダーソンの実力は認める。

» www.tokyo-sports.co.jp

 というコメントから分かるように、絞った矛先は青義軍。永田と井上。ちょっと耳を傾けてみましょう。

東京スポーツ(紙面) 内藤のコメント

 あの2人に踏みにじられた。防衛戦を楽しみにしていたオレたちも、福岡のお客さんもガッカリだ。

» www.tokyo-sports.co.jp

 前哨戦で不甲斐ない試合ぶりを見せている(という)青義軍が、ビッグマッチの価値を落とすというわけです。

東京スポーツ(紙面) 裕二郎のコメント

 次の防衛戦でタッグの価値をもっと上に持っていきたかった。それなのに永田と井上に邪魔されてる。今回は防衛回数にカウントしなくていいから、次のデカイところで防衛戦を組んでくれ

» www.tokyo-sports.co.jp

 青義軍の絡む試合ではベルトの価値が落ちる。だから防衛戦にしてくれるな、というロジック。もしそれが叶わなければ、次のビッグマッチで防衛戦を行い、早くみそぎをさせてくれという徹底ぶり。嫌われたものです、青義軍。というか、永田なんですが…。

東京スポーツ(紙面) 裕二郎のコメント

 シングルをどれだけ防衛してきたか分からないけど、タッグを下に見てる。(秋山にエールを送っているが)そんなの口からの出任せ、いつも”井上頑張れよ”って言ってるけど、お前が頑張れ。

» www.tokyo-sports.co.jp

 嫌いが高じて、秋山との盟友関係にまで難癖ですよ。エール職人の永田に、お前が頑張れというのも実にシュートです。これまでの発言でも、特に裕二郎が永田にきついんですよね。やっぱり大学の後輩なのに青義軍に誘われなかったのが気にくわないのでは? 強がりを言ってますが…。って、まあ冗談です、はい。

東京スポーツ(紙面) 内藤のコメント

 正直辞退してほしい。邪魔なんで…。

» www.tokyo-sports.co.jp
東京スポーツ(紙面) 裕二郎のコメント

 あんなヤツらに挑戦する資格はない。

» www.tokyo-sports.co.jp

 全般的に、シリーズ中に言ってたことの総まとめみたいなコメントでしたね。

 さて、これを受けての永田。

新日本オフィシャルサイト 24日試合後の永田のコメント 

まぁ、IWGPタッグというのが、大して注目を浴びていないよな。だから、こういう3WAYとかってルールで、少しでも奇抜さを出そうとしてる。もしかしたら、会社の若い選手に対する恩恵かもしれないよな。

» www.njpw.co.jp

 3way戦なのは、IWGPタッグが注目を浴びてないのが原因。注目を浴びてないのは誰のせいだ? 3way戦の恩恵を受けてるのは誰なんだ? 静かな語り口ながら、永田の舌鋒は鋭いです。

 個人的には永田の言ってることに説得力を感じるかも…。永田の大差の判定勝ちというところ。ていうか、NO LIMITのコメント、勢いだけな気が…。

新日本オフィシャルサイト 24日試合後の永田のコメント 

もうちょっとチャンピオン(高橋&内藤)、仮にもIWGPタッグのベルトを持っているわけだから、高い山でいてほしいよな。

(略)

山が低すぎる。俺と井上なんて、実績も何もないチームだったのが、井上の頑張りだけにしては、あまりにも都合よくチャレンジできる立場にきたなと思っていたけど、ベルトを持っているチャンピオン、山、低いわ。

(略)

そうだなー、あのチームを山に例えると、千葉の清澄山ってとこかな。世界最高峰の頂じゃなきゃいけないチームが、せいぜい高さ的には、千葉・房総の清澄山ってところか。なんか山を乗り越えたときに、『よし、やった!』っていう充実感がちょっと感じられないな。せめて高野山ぐらいだと、それなりに(笑)。有名どころであってほしい。高くなくても

» www.njpw.co.jp

 最後に千葉ローカルネタで落とさないと気がすまない永田。東金の英雄は大変ですね。これがなければ鮮やかな一本勝ちでした。

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多重ロマンチック:内藤哲也、3WAY戦に疑問を投げる(週プロでも3wayタイトルマッチに疑問を投げかけていた内藤。専門誌モードって感じですね。こちらの主張はごもっとも。それより「『一選手である前に一ファンでありたい』と今もチームNJPW会員な内藤選手」というのにビックリしました。なんというか好感度アップです)

 ちなみに清澄山の標高は344mとか。馬鹿にしすぎです。

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 村上を入れるとは考えても見ませんでした。慧眼! 勉強になりました。右サイドバーで「5月ビッグマッチ」「90年代ジュニア」「天龍好敵手」についてのアンケートを実施しています。是非ご回答を。

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