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2010年5月9日の4件の記事

2010-05-09

NOAH・丸藤正道、不信感露わのKENTAに反論。「NOAHを繁栄させてるのは俺」(10/05/09 No.4)

 

 昨日今日の2日間で、丸藤絡みのネタを4つエントリーしたレスログ。NOAH愛ですね。ずっと前からNOAHの大ファンでした!

 と、かつてのコメント女優・佐藤藍子さん(可愛かったですね)をリスペクトして言ってみましたが、まあちょっと白々しい。大ファン云々への言及を抜きにしても、アレな話です。

 なにしろ4つとも他団体を舞台にした話ですから…。関連リンクに上げますけど、新日本とIGFの話ばかりです。NOAHの話題はゼロですから、KENTAがNOAHをおろそかにしてると丸藤批判をするのも(反射的に)理解できるというものです。

 KENTAの「本気の丸藤を見たいなら新日本に行け、と言われている」って言葉、まあ確かに理のあるもののような気がします。そもそも大一番ばかりに駆り出さていれる新日本と比べるのがアレなわけですが、「そうかも…」とも思ってしまうといいますか。最近の丸藤のNOAHでの重要試合が対ヘビー級ばかりだから、特にそう思えるのかもしれませんがね。動きが相手に合わさってしまう気も若干…。そういうことトータルに考えて、NOAHの試合は流しているという印象を持たれてしまう部分はあるかもしれない。そう思います。

 そんな、理のあるKENTAの声に、丸藤が反論しています。

東京スポーツ(紙面) 丸藤のコメント

 俺が外に出ることがノア(の繁栄)につながってる。

» www.tokyo-sports.co.jp

 うーん。

 リアルな意味では全くそのとおりといいますか。丸藤が外貨を稼いで、話題を集めて、というのは多分にあると思いますから、これも理があります。

 問題はそれをNOAHに還元できているかというところなのかもしれませんけどね。外貨の流れはどうか分かりませんが、話題がNOAHのリングに生きているか、NOAHのリングを活性化させているか、その一点に疑問が無くは無い。新日本のジュニア選手がNOAHで挑戦とか、ジュニアタッグ挑戦といった展開にはなりませんでしたしね。自力で大一番やろうとしても丸藤には新日本のベルトの足枷があるから、限界がある。存分に勝った負けたの試合ができない。すくなくともジュニアの枠内では。

 KENTAはそこらへんが不満なんじゃないですかね。お金だなんだ外から見えないものは分からないけど、リングの上ならガラス張り。リングの上で力を示せば、誰にも分かる。誰も文句を言わない。そういうことでしょう。

 といってもそこらへん、丸藤も気付いています。いよいよNOAHのジュニアを仕切り直そうという気配があります。

スポーツナビ 5.8新日本JCB大会試合後 丸藤のコメント

(リーグ戦は)6月? じゃあ、それまでは(防衛戦は)やらなくてもいいな。オレも自分のところで大変なんだよ。変なヤツ(KENTA)が復帰しようとしているし。ごちゃごちゃうるさいから

» sportsnavi.yahoo.co.jp

 ベスト・オブ・スーパージュニア出場拒否のエクスキューズ感が強いですが、いよいよKENTA討ちを示唆しました。あのベストバウトがいよいよ甦るということです。

 「ごちゃごちゃうるさいから」ということは、KENTAが色々言った甲斐があるということですかね。一つの目的達成です。しかしこれで満足してはいけないKENTA。勝って兜の緒を締めて…ってちょっと古いな、勝ってパーマを当て直して、丸藤討ちに挑んでもらいたいものです。

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佐藤藍子 - Wikipedia(国民的美少女から国民的コメント女優に)

新日本の虎仮面・タイガーマスク、闘いを前に猫になる。「丸藤正道選手はいいヲタクでした…」(10/05/08 No.2)(丸藤エントリー1 調印式のコメントは丸藤の勝ち)

丸藤正道VSタイガーマスクのIWGPジュニア戦。試合後手負いの敗者に大ブーイング…。何故?(10/05/08 No.4)(丸藤エントリー2 試合も勝ち。ていうか完全制圧)

IGF大阪大会直前。小川直也、鈴木みのる&丸藤正道戦を1対2(?)で闘うと豪語(10/05/09 No.1)(丸藤エントリー3 主役は小川ですが)

NOAH・丸藤正道、地獄防衛ロードで新日本との関係が悪化。一方で週プロとの蜜月は、より深化?(10/05/09 No.2)(丸藤エントリー4 いよいよ”週刊丸藤”登場か)

 最後の一文とリンクを出したいがためのエントリーですね。リンク先、ちょっと可愛い。

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 確かに武藤社長の新日本も見てみたいですね。駒が揃ったときの武藤采配を見てみたい。駒の揃ってなかった全日本を、ここまで仕上げたわけですからね。右サイドバーで「4月印象に残ったこと」「新日残ってほしかった選手」「全日世代闘争」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。明日は「全日世代闘争アンケート」最終日。駆け込み投票大歓迎です。

全日本プロレス退団、新世代からの批判…、孤立無援の小島聡に強力な味方が登場(10/05/09 No.3)

 

 1ヶ月前に、浜亮太の強力な味方と見出しを打ち、冷蔵庫を紹介したレスログ。羊頭狗肉が売りのレスログにしてもそれはないじゃないかという声を多数いただきましたが(電波で受信)、今回は本当の助っ人ネタ。全日本退団に関する報道の中で諏訪魔、鈴木ら多くの選手から批判されていた小島に、本当に理解者が登場です。

東京スポーツ(紙面) カズのコメント

 本音を言えば寂しい。諏訪魔が「なんでこの時期に」と小島さんに言いたいことは分かるけど、自分と小島さんにしかわからないものもある。

» www.tokyo-sports.co.jp

 同じ新生全日本の”創立メンバー”。名タッグ”コジカズ”で世界タッグを奪取、最強タッグも制した経験もある。日米股に掛け団体を渡り歩いた経験もある。そんなカズなら、確かに小島の思いが分かるかもしれませんね。

 そういえば、次期シリーズ。銘こそ打たれてないものの「小島さよならシリーズ」になる5月シリーズでは、小島と怒りの新世代との対決に注目が集まるわけですが、その初っぱな、最も怒っている諏訪魔&近藤組との試合では、カズが小島のパートナーとなります。やっぱり、そういう関係が反映されてるんでしょうかね。そんな気がします。小島のラストマッチが、ケアと組んでTARU組戦だというのも、また意味がありそうな気もするし…。

 小島ラストマッチのその日、カズは世界ジュニアの防衛戦を闘います。その闘いを小島に見てもらいたいと言うカズ。

東京スポーツ(紙面) カズのコメント

 小島さんが安心して次の道に進めるように、僕の戦いをしっかり見届けてほしい。

» www.tokyo-sports.co.jp

 穿った見方をするとちょっと便乗商法っぽいコメントのような気も…。最終戦に注目的な。これがなければ素敵なコメントだった気もしますが。

 まあでも仮に便乗であったとしても、二人の関係の何が変わるというのもないでしょう。「ちょっと言えない2人の約束」があるという話も聞きますし、本当に絆があるのでしょうから。むしろ、使えるものは何でも使って盛り上がっていくのが吉。小島もカズも全日本プロレスも、起こってしまったことを、ポジティブにそしてしたたかに活用していくのがいいと思います。諏訪魔も、怒ったその先で何かを掴もうとしてるのではないかと思っています。

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チャンカン予選落ち、世論の厳しい声…、孤立無援の三冠王者・浜に強力な味方が登場(10/04/11 No.1)(コメント修正あり)(元ネタ)

全日本プロレス退団の小島聡に、新世代から冷たい反応(10/05/01 No.1)(小島相手に冷たい新世代エントリー)

 あと船木も小島の行動に理解を示していましたね。週プロ記事で。

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 北尾が残ってたら…本当にどうなってたんでしょうね。全く想像できません。何故かバンバンビガロも残ってる画ヅラが浮かびます。右サイドバーで「4月印象に残ったこと」「新日残ってほしかった選手」「全日世代闘争」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。

NOAH・丸藤正道、地獄防衛ロードで新日本との関係が悪化。一方で週プロとの蜜月は、より深化?(10/05/09 No.2)

 6日間に2度のIWGPジュニア戦を強いられた丸藤正道。かつての馬場さんのNWA戦みたいなもんですが、現代っ子なら文句も言いたくなるところ。ましてや他団体のベルトですからね。怒りが沸々とわいてきてもおかしくない。

東京スポーツ(紙面) 丸藤のコメント

 短いスパンで新日本から防衛戦を組まれたので逆に負けたくない。負ける気がしない。

» www.tokyo-sports.co.jp

 IWGPジュニア戦直前の丸藤の言葉です。過酷な防衛日程が逆に丸藤のやる気に火をつけてしまったということですね。

 しかし、こんな言葉だけでは気持ちが収まらない丸藤。更に禁断の言葉を口にしています。

東京スポーツ(紙面) 丸藤のコメント

 (NOAHの選手が)このまま誰も手を挙げないなら、ノアのIWGPジュニア王者の俺がIWGPヘビーに挑戦してもいい。

» www.tokyo-sports.co.jp

 新IWGPヘビー級王者・真壁が「杉浦さんが出るまでもない、と出てくるヤツはいねえのか」的にIWGP挑戦者を募っていましたが、「まさか丸藤が出てくるとは…」というところでしょう。これはハッキリ言って、新日本が避けたい話のはず。グローバルリーグ戦惨敗の丸藤が挑戦となれば、IWGPのメンツは丸つぶれですからね。GHC戦敗戦の傷癒えぬ真壁がIWGP王者になっている現状でさえ、考えようによってはどうかと思うのに、その凋落を決定づけることとなります。

東京スポーツ(紙面) 丸藤のコメント

 新日本と仲の悪いIGFのリングで勝って、試合後に俺のテーマ曲を流す。新日が嫌な気分になってるところに、俺がまた新日に上がってもいい。

» www.tokyo-sports.co.jp

 お前らがどんなに怒っても怖くない、ということでしょう。

 さて、昨日のジュニア戦でタイガーマスクに完勝した丸藤は、更に新日本を挑発しました。

スポナビ 5.8JCB大会 試合後の丸藤のコメント

J-CUPから数えたら2巡目に入ってるんで。さぁ来い、吉橋! 吉橋が来ないなら菅林(新日本プロレス社長)! 出て来い! ここまで自分のところの選手が潰されて(黙っているのか)。最終兵器、菅林

» sportsnavi.yahoo.co.jp

 ハッスルの例を引くまでもなく、凋落団体の社長はリングにあがるものと相場が決まっています。社長を引きずり出せば新日本の凋落をも決定づけるというもの。そういうメタファーが隠されているはず。どこまでも残虐な知能犯…って考えすぎですね。はい。しかし確かに潰されまくってるわけですから、これは屈辱ですよね。

スポナビ   5.8JCB大会 試合後の丸藤のコメント

――急遽タイトルマッチが決まった背景として、明日IGFの大阪大会に丸藤選手がIWGPジュニア王者として出るという事に対して菅林社長が快く思っていないという事があるようですが?

丸藤「面白くないっていうんでしょ? そんなの知らないよ。オレは新日本の選手じゃないもん。それはオレを挑戦させて、チャンピオンから引きずり降ろせない新日本プロレスが悪いんだもん。そんな作戦にオレはひっかからないよ。他の団体に出るからその前に引きずり降ろそうって。そんな手にはひっかからないよ」

――明日のIGFにそのベルトは持っていきますか?

丸藤「持っていかないよ。新日本の宣伝になっちゃうもん。持っていくならノアのバスタオルを持っていくよ


» sportsnavi.yahoo.co.jp

 シッシーも痺れているバスタオル発言ですが、やはり総合的に言い過ぎな感も。どこで感情の綻びが出るか分かりませんからね、新日本と。仮にも業界の盟主(だんだん自信なくなってきましたが)にここまで言ったら、業界にいづらくなるのでは? と思わないでもありません。

 しかし、丸藤そこらへんもぬかりなしです。

新日本オフィシャル 5.8新日本JCB大会 試合後の丸藤のコメント

丸藤「(略)青木君、俺これで3回くらいカンパイしてないんだよ! みんな一緒にやって!(浅子トレーナー、週刊プロレスの佐久間編集長にもビールを持たせる丸藤)」

青木「これからも防衛していきましょう! カンパーイ!」

丸藤「カンパイ! そういうことで……絶対、もう数日後とかにはやらないぞ!」

» www.njpw.co.jp

 週刊プロレス佐久間編集長を、NOAH陣営で乾杯させる策士・丸藤。しかも敵地。これでますます(?)週プロとNOAHの関係が強固になるというもの。週刊NOAHと揶揄されることもある週プロですが、これで名実ともに…とはなりませんね、はいはい。

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5.8新日本JCB大会詳報@スポナビ(微妙な大会だったと思いますが、心にもの凄くフックする大会ではありました)

5.8 丸藤VSタイガーマスク詳報@新日本公式(これも決して”いい試合”ではなかったけど、心に残る試合になるでしょう)

丸藤正道VSタイガーマスクのIWGPジュニア戦。試合後手負いの敗者に大ブーイング…。何故?(10/05/08 No.4)(基本として)

 ニアライブ見ましたが、バックステージの丸藤、ホントに憎々しいヒールになりました。あれだけナチュラルに敵地ヒール、本拠地ベビーフェイスを使い分けるなんて真壁以上の気が…。

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IGF大阪大会直前。小川直也、鈴木みのる&丸藤正道戦を1対2(?)で闘うと豪語(10/05/09 No.1)

 高山善廣の前日欠場発表、代打カードにジョシュ・バーネットVSマスクド・アルティメット提供と、ここにきて実に猪木団体IGFらしくなってきた5.9大阪大会。好事家的には新日本の黒歴史”ミスターX”的な選手の参戦を期待したいところですが、どんなもんでしょうかね。高山がマスク被っただけのジャイアントマシーン的な選手が出てくるのも猪木的には大いにありでしょうが…。ホント、CS放送がすぐに無いのが残念。僕がIGFの目利きと目するこの方も、さすがに大阪には行かないだろうしなぁ。

 さて、IGFらしいことがもう一つ。試合前日になっての、東スポ面白記事です。前回も土壇場に帳尻あわせのような記事が載りましたが、今回も小川が怪気炎です。

東京スポーツ(紙面) 小川のコメント

 正直言うと澤田は足手まとい。この試合でアイツの出番は無いかもしれないね。というか、事実上の1対2だろ。

» www.tokyo-sports.co.jp

 プロレスの力量的には0.3対2くらいでは…と博多大吉さん的マインドの人は突っ込むかもしれませんが、それは些末なこと。数字はどうあれ、ハンディ戦を闘うつもりだと小川は言います。

東京スポーツ(紙面) 小川のコメント

 鈴木ってヤツと丸藤君ならこれで十分だ。やるなら俺を狙ってこい。仮にもよい子の証明を持ってるんだからな。

» www.tokyo-sports.co.jp

 「よい子の証明」とは、三冠ヘビーとIWGPジュニアベルトのことらしいです。プロレス村立小学校の健康優良児的なことを表現してるんでしょうかね。俺はプロレス界の不良児だと言うことも匂わせているのかもしれません。いずれにせよ、前回IGFで挑発に応えずフラフラニヤニヤしていた蝶野に「何モジモジしてんだよ」と新感覚のマイクアピールをした小川らしい表現です。

 これには、別のよい子の証明「東スポプロレス大賞新人賞」受賞の弟子が黙ってません。

東京スポーツ(紙面) 小川の弟子のコメント

 否定は肯定の裏返し。ボクに相当期待してるんでしょ。イコール、鈴木、丸藤に「澤田に気をつけろ!」って遠回しにいいたいんでしょう。

» www.tokyo-sports.co.jp

 実にポジティブ。見習いたいです。

 ただ、この試合でブレイクするなら師匠より弟子の方が可能性は高い。伸びしろはありそうですからね。去年のジョシュ戦もマインド的には買いたい試合でしたし。

 闘う姿勢はいい”小川の弟子”だけに、プロレスの達人2人から何か得るものがあれば…という気がしないでもありません。

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猪木VSミスターX @youtube新日本プロレス専門チャンネル(あったんですが、削除された様子。黒歴史解禁かと思わせたんですが…結構入れ替わり激しい?)

”自分で見に行く”ブログ: IGF(IGF以外もいいですけどね)

 ジョシュVS高山戦を楽しみにしてたファンからするとホントにアレな話ですけどね。

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 船木優治、新日時代はジュニアの新星でしたがそれでは当然終わらなかったでしょうね。体大きくして帰ってきましたから。UWFでは横アリの高田戦が良かった。掌打で高田をKO寸前とか、ふてぶてしく指でダウンの回数示したりとか、キャメルクラッチで負けるとこまでスペシャルなとことか、色々甦ってきます。この日は鈴木VS中野も良かったんですよね。シッシーお薦めの番長対決(だったっけ?生では観れませんでしたがセルビデオで観ました。すげえ高いの)。右サイドバーで「4月印象に残ったこと」「新日残ってほしかった選手」「全日世代闘争」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。

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