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2010年5月29日の5件の記事

2010-05-29

新日本・棚橋弘至、誇り高き男! 闘いからは逃げない。闘いからは、ね…(10/05/29 No.4)

 メキシコで6人タッグ王座を獲って、そして奪われて帰ってきた棚橋弘至。残ったものは、棚橋が好きな「アレなビデオ女優」情報だけです。

 アレナメヒコじゃなくてね!みたいな~☆

 

 ………。

 

 好みの女優がワールドワイドに知られたわけですから、当面そういうDVDには苦労しないであろう棚橋。DVDハンター吉橋も、お役ご免と言ったところでしょう。

 さて、そんな棚橋ですが、6.19大阪大会では矢野との髪切り戦が決定しています。明日の後楽園では公開調印式。普段タイトル戦ですら滅多にやらないのにやるわけですから、何かが起こる予感。期待したいですね。NO LIMITみたいに突然メキシコかぶれになってたらファンタスティックですが。

東京スポーツ(紙面) 棚橋のコメント

 メキシコという国のエネルギーを詰め込んで帰ってきたッス。ハハッ。

» www.tokyo-sports.co.jp

 帰国会見でご機嫌に語る棚橋。メキシコかぶれの予感もありますが、頭にはテンガロンハット。とりあえず無国籍な感じです。

 業界を震撼させた矢野声明「棚橋負けたらCHAOS入り&飯塚二世化」については、へりくだりつつ拒絶。

東京スポーツ(紙面) 棚橋のコメント

 矢野に負けてたら、CHAOSに行ってもオレなんか使い物にならないでしょ。

» www.tokyo-sports.co.jp

 ただし、甘んじて負ける気はありません。

東京スポーツ(紙面) 棚橋のコメント

 髪という名の誇りをかけて戦う。

» www.tokyo-sports.co.jp

 必勝の構えです。

 男が「誇り」という言葉を使うのは重いもの。自分の存在をかけて闘うということですからね。闘いから逃げる気持ちはないということです。

 と思っていたら、

2010年05月27日 | 棚橋がメキシコ遠征より帰国! 矢野との髪切りマッチは「軽く振り切る」と断言! | 新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -NEWS-

あぁでも、髪の毛切られたらやだなぁ~。メキシコも丸坊主の棚橋は呼びたくないと思うんで。ここから色々と出て行くためにも、髪の毛だけは守らないと」

(略)

坊主になったら、膝を手術して、6ヶ月ぐらい休んで、毛が生えたぐらいにまたカムバックします

» www.njpw.co.jp
東京スポーツ(紙面) 棚橋のコメント

 (メキシコには)もっと長く行きたいって希望もありましたし。マスクとかも作りたかった(ので、坊主になったらメキシコに身を隠します)

» www.tokyo-sports.co.jp

 明らかに「誇り」の濫用だった様子。

 闘いからは逃げなくても、坊主頭への好奇の視線からは逃げたい棚橋。まあ誇り賭けて闘えば、負けたとき誇りが無くなるのは必然。これも当然の成り行きでしょう…と、棚橋びいきらしくフォローしておきましょう(できてません)。

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2010年05月27日 | 棚橋がメキシコ遠征より帰国! 矢野との髪切りマッチは「軽く振り切る」と断言! | 新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -NEWS-(棚橋会見全文です。メキシコで矢野の気持ちが分かったとも)

2010年05月29日 | 5.30(日)後楽園の試合順決定! メインは金本vsハヤト! セミはデヴィットvsリチャーズ!! 棚橋vs矢野の調印式も開催! | 新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -NEWS-(髪切り戦の公開調印式開催を告げる記事)

 棚橋があのとき左ヒザ手術に踏み切らなかったのは、こういう事態での切り札にするためだったんでしょうか。おそろしい男です。

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 確かにケニーの良さを知らしめるチャンスなんですよね。期待したいところ。右サイドバーで「スーパージュニア」「ラッシャーさん」「丸藤対戦相手」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。本日は丸藤対戦相手アンケート最終日。駆け込み投票大歓迎です。

 

IQレスラー・桜庭和志、帝王・高山善廣とプチ・Uインター同窓会か(10/05/29 No.3)

 桜庭和志、もう既に40歳なんですね。MMA界隈ではリビングレジェンドと言っていい年齢でしょう。海外にはもっと凄玉もいるようですが…。でも、日本人で、しかも世界の大物と何度も闘ってきている桜庭だから、やはり凄い。体の消耗も著しいでしょうし、もう隠居してもおかしくない成果を出しているのに、24歳のグレイシー戦を了解する。その姿勢、敬意を表するしかありません。

 そんな桜庭、試合以外でもアグレッシブ。大物との練習プランを明かします。

東京スポーツ(紙面) 桜庭のコメント

 しっかり試合を終わらせて、高山さんと一緒に練習がしたいです。あれだけ大きな選手はなかなかいない。ボクも(今後)大きな選手とやる機会があるかもしれないので、いい練習相手になる。

» www.tokyo-sports.co.jp

 帝王・高山善廣との久々の練習です。実現すれば12年ぶりとか。まあ確かにあれだけ大きくボリューム感がある選手はMMA界でも希有でしょうが、そんな選手と試合が組まれることもまた希有でしょう。ミノワマンじゃないんだから。備えあればなんちゃらという言葉もありますけどね。

東京スポーツ(紙面) 桜庭のコメント

 エベレストジャーマンの体勢に入られても、ボクはバックを取られた状態から、次(の技)につなぐのが得意。お互いの得意分野を磨ける。

» www.tokyo-sports.co.jp

 なるほど。

 高山の歴史めぐりの旅に、桜庭が加わることにもなるんでしょうかね。

 いずれにせよインターの絆がまた脚光を浴びるというのは、ファンだった者としては嬉しいもの。安生がこの前の東スポインタビューで、過去のUWF選手の話をしてくれたのも懐かしかった。

 この流れで、Uインター同窓会的な興行に発展したら面白いかも。あれから10年以上が経っていますが、現場に関わってる選手はたくさんいますし。

 無論、現場に関わってなくても大歓迎。”大物”高田延彦が来たらイベントにハクがつくというものでしょう。北尾光司あたりが名乗りを上げるのも………ありにしましょうか。

 「それともこの北尾光司は大物ではないかな?」と、会場入り口で緊急参戦名乗りを上げる北尾に、神社長も「北尾さん、チケット持ってますか?」と押っ取り刀で登場です(インターじゃありません)。

 追記:

 桜庭、ハレック・グレイシーに敗れてしまったみたいですね。ちょっと不運なアレもあったみたいですが…。これで高山との練習もペンディングか。人気ブログランキングでもDREAM速報中のサイトが紹介されてますので、興味のある方はそちらもどうぞ。

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元200%男・安生洋二、伝説団体WJに触れて、うまいことを言う(10/05/15 No.2)(東スポ安生インタビュー前篇について)

元200%男・安生洋二、「安生洋二史」を語るのに欠かせない男達を語る(10/05/19 No.3)(東スポ安生インタビュー後編について)

 ベイダーも「ガンバッテー!」と参戦してくれれば夢があります。もれなく息子もついてきます。ブッチャーは…東プロでしたっけ?オブライトやバートン先生はもういません…。合掌。

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 丸藤対戦相手アンケート、350票くらいまで行きたいなぁ。右サイドバーで「スーパージュニア」「ラッシャーさん」「丸藤対戦相手」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。本日は丸藤対戦相手アンケート最終日。駆け込み投票大歓迎です。

小川直也、諸行無常なコメント(10/05/29 No.3)

 

 藤波が小川を心配していた記事、心配していながらたぶん試合は見てなく、世のオーちゃん(人生で初めてこの表記使いました)ファンをがっかりさせましたが、本人の口からもちょっと微妙なコメントが…。

東京スポーツ(紙面) 小川のコメント

 (今の自分の状態は)元気がなくなっちゃったわけじゃないけど、年相応。しょうがない。

» www.tokyo-sports.co.jp

 ………。

 これ、藤波の発言はこうだが、一方で小川はこう言ってる的な使われ方で出て来たコメントなんですけど、どっかで以前出てるんでしたっけ。それで引きあいに出てる? それともここが初出? あまりにも普通すぎちゃって、なんか…。

 サラリーマンとかが、思い通りにならない自分をこうエクスキューズしそうなアレがあって、しみじみしてしまうといいますか。

 主人公がこんな発言をしたあとに、何かエポックメイキングな事件があって、実は年齢のせいじゃなく自分のせいだったと気付くドラマのワンシーンがあるといいますか。

 いずれにせよ、夢を売る職業を生きる人間のコメントじゃないでしょうね。年齢のせいというのがあまりにイージー過ぎちゃって。あるいは、不惑世代の共感を得るためのものなのかしら。ただ、それだけのためには失うものが多い気も…。

 そんな小川のエクスキューズをを知ってか知らずか、ドラゴンは澤田に小川離れ(?)を勧めます。

東京スポーツ(紙面) 小川のコメント

 この前は相手が悪かった。(丸藤正道を)挑発してるなら、ノアに上がったほうがいい。少しでも経験を積まないと。

» www.tokyo-sports.co.jp

 小川というかIGF離れですかね。

 一理ある発言ですが、なんだか小川を一人にさせるのは可哀想な気もします。さっきのサラリーマン発言をきくに。

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暴走王・小川直也、鈴木みのるに人の道を教える(10/05/10 No.2)(ここでも普通な小川)

 オーちゃんって誰が言い始めたんでしたっけ。佐山先生?

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全日本・諏訪魔、いまだ鈴木みのるの掌の中(10/05/29 No.2)

 シリーズ序盤から劣勢が続く、全日本新世代軍。河野の三冠挑戦は、いまだ認められず。諏訪魔と浜の世界タッグ挑戦も、なかなか決まらず。新世代軍の未来に明るい兆しは見えてきていません。

 しかし、若さはそんな逆境をはねのける意気地があります。「焼肉武藤道場」で決起集会の開催です。

プロレス/格闘技DX 諏訪魔のコメント

ここに来たときは、こうやってみんなで集まってじっくり話ができるからね。

» web.peex.jp

 若いだけではない諏訪魔。記者にさりげなく武藤の店のくつろぎやすさをアッピール! 社長のご機嫌を伺います。こういう寝業も覚えたということでしょう。タイトル挑戦に向け一歩前進です。

プロレス/格闘技DX 諏訪魔のコメント

今、あいつら(超党派軍)に押されてるかもしれないけど、神戸で俺らが勝って新世代の逆襲って形にしたいね。

» web.peex.jp

 まずは最初の関ヶ原。5.30頂上対決6人タッグ。ここで勝てば今までの失点をチャラにできるとばかりに、闘志を燃やします。

 確かに、ここで勝てば発言力が上がるしょう。ベルト挑戦も見えて来て、更に一歩前進でしょう。

プロレス/格闘技DX 諏訪魔のコメント

むこう(超党派軍)には俺らのような人間関係、若さ、絆がないよ。俺らには向こうにないものがあるんだ。業界で一番の絆があると思ってるよ。これは俺らの武器になる。

» web.peex.jp

 中小企業の社長は「一番」好きが多いですからね(偏見)。なんでも一番であればよっしゃよっしゃと。当然武藤も「いうじゃねえか、こいつらも」とホクホクでしょう。タイトル戦にむけ、更に前進。ゴールに手が届くか。

 といっても、鈴木みのるの掌の中での前進なんですけどね。孫悟空で言えば、見えたゴールは鈴木みのるの指なのかもしれませんが。

プロレス/格闘技DX 5.19大会後 鈴木みのるのコメント

俺たち強いもん。あいつら若いの集まって1+1=ってやってるけど、俺たちは100+100+100だからな。負けるわけねえよ。

» web.peex.jp

 絆がどうでも人間関係がどうでも、元の数値がケタ違いだからどうにもならない。お前らに勝ちはない。

 鈴木みのるは既に、諏訪魔が言うであろうチームワーク発言を先回りして釘を刺しています。

 こうもあっさりと予想どおりのことを言われると、面白くてしょうがないでしょうね、鈴木も。

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全日本5.30神戸大会対戦カード @全日本オフィシャル(6人タッグ頂上対決。世界ジュニアも開催)

用意周到の三冠王者・鈴木みのる、全日本・新世代軍のよりどころを、先回りして潰す(10/05/20 No.4)(本blog既報のとおり…)

 ipad買っちゃった(関係ありません)。

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 やっぱり馬場さんが差をつけてますね。偉大なる助演。右サイドバーで「スーパージュニア」「ラッシャーさん」「丸藤対戦相手」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。本日は丸藤対戦相手アンケート最終日。駆け込み投票大歓迎です。

新日本で、今度こそ正調”はぐれNOAH軍団”結成の予感。3人とも、耐えて燃えろ!(10/05/29 No.1)

 自分で書いててどうなのこれと思う言葉。正調”はぐれNOAH軍団”。”正調”なのに”はぐれ”ですからね。日本語入力プログラムから誤用を指摘されるレベルです。でもそう書かずにいられません。正調でないのばかり見ているので。

 契約満了等で帰る団体が無くなった選手達が、逆境マッチメイクに耐えて燃える、それが僕の中での”はぐれNOAH軍団”の定義です。”はぐれ国際軍団”の正当伝承者になります。

 今こそ結成かと思った矢先に、結構肩すかし喰らってるんですよね。正調でない”はぐれ”を見せつけられているんです。

 たとえば1月31日のディファで見た、志賀&本田。

 GBHとのタッグ対決が決まったときには「これだ!」と膝を叩きました。

 NOAHのフランチャイズで、NOAHからはぐれた2人の男がタッグを組む。仮想GHCチャンピオンとして。こんな残酷な話はありません。杉浦へのGHC挑戦を控えた真壁としては、この2人を圧倒して弾みをつけたい。そのためのステップボードの試合。誰がどう見てもそう思います。

 今こそまさにはぐれNOAH軍団の真骨頂を見せる場面! と勝手に思い期待していたのですが、これが不発。

 志賀と本田は、GBHと淡々とした試合をしました。耐えて燃えることもなければ、ステップボードになることもない、実に普通の試合です。スーパースターへの覚醒過程にあった真壁がいても会場を静まりかえらせたのですから相当なものです。

 あるいは大善戦のうえ、GBHと結託、ヒールとしてNOAHで捲土重来を果たす…とも妄想しましたが、それもなし。団体を追われた(と敢えていいます)選手達が古巣に復讐するために他団体と結託し、存在感を見せつける…なんていい構図だと思ったんですがね。真壁の目下の敵だったDISOBEYがそれを迎え撃つとなれば、彼らにも活きる道があったはず…、と妄想は果てなく進んでいくんですが。

 そのDISOBEYもまた、はぐれNOAH軍団として脚光を浴びる可能性がありました。今でこそ、溜めた期間を一気に爆発させる狂い咲きのコメントを披露した力皇が脚光を浴びていますが、1月2月あたりのDISOBEYは相当くすぶっていました。反体制ヒールをきどりながら、レジスタンス性ゼロ。そもそも体制が彼らを積極的に拾ってない感じ。都合よく使う便利屋としてしかみてないといいますか…。

 もし彼らが、タッグリーグで闘い互いの力を認めあった(ということで)GBHと結託していれば、NOAHの内部でちゃんと”はぐれ”化する可能性があったのに。団体の構想からはずれた男達が、悲哀を感じさせながら暴れまわる姿に”はぐれNOAH軍団”を見る可能性があったのに…と思ってしまいます。

 最近も、真壁がDISOBEYのはぐれNOAH軍団化を迫っていますが、”手土産”持参を拒む力皇のこと、望みは薄いでしょう。

 もはやはぐれNOAH軍団を見ることはかなわぬ夢なのか…、そう思っていた矢先に、夢もう一度的な記事が新日本オフィシャルに。

2010年05月28日 | サムライ再び! A・クリードも待望の再上陸!  6.28~30「J SPORTS CROWN ~無差別級6人タッグトーナメント~」特別参加選手決定! | 新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -NEWS-

 6月28日~30日にディファ有明3連戦で行われる新企画『J SPORTS CROWN』において、新日本プロレス精鋭選手に加え、まずは下記特別参戦選手の出場が決定!

 御大・長州力、田中将斗、ディック東郷らに加え、本田多聞、志賀賢太郎、橋誠の元ノア勢が出陣!

(略)

 個性豊かな面々が6人タッグトーナメントの頂を目指すこの企画、最終的にはいったいどんなチームがエントリーされるのか? ご期待下さい!!

■特別参戦選手

・長州力

・田中将斗(ZERO1)

・本田多聞

・志賀賢太郎

・橋誠

・エル・サムライ(第25代IWGPジュニアタッグ王者)

・ディック東郷 (DDTプロレスリング)

・オースティン・クリード

» www.njpw.co.jp

 元NOAH勢が出陣ですよ。新日本プロレスが満を持して放つ6人タッグトーナメントに。

 普通に考えると、「員数合わせ」的な匂いがしてしまうこの3人。ただそんな員数合わせを新日本がするとは思いたくない。3日間生放送のスペシャルイベントですからね。何かスペシャルなアレが用意されている予感…。いや用意云々じゃなく3人には自分で道を切り開いてほしいところ。はぐれ国際軍団が逆境で耐えて燃えたようにね。ちょうど”はぐれ国際”と同じ3人ですし。個人的にはGBHかNOAH本体選抜チームとの対戦を希望したいですね。

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2010年04月19日 | 今度は無差別級トリオ!! Jスポーツオリジナル大会始動! 6月28日~30日「J SPORTS CROWN」開催決定!! | 新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -NEWS-(6人タッグトーナメント開催リリース)

2010年05月28日 | サムライ再び! A・クリードも待望の再上陸!  6.28~30「J SPORTS CROWN ~無差別級6人タッグトーナメント~」特別参加選手決定! | 新日本プロレスオフィシャルWEBサイト -NEWS-(特別参戦選手を見るにジュニアとヘビーの混成タッグでやるんですかね)

 これで3人バラバラのチームに編成されたら凄いですね。ある意味神マッチメイク。

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 「アニキの二連覇で丸藤にリベンジ」。これを見て志賀のこと?と思ってしまった僕は相当重傷。右サイドバーで「スーパージュニア」「ラッシャーさん」「丸藤対戦相手」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。本日は丸藤対戦相手アンケート最終日。駆け込み投票大歓迎です。

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