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2010年6月12日の4件の記事

2010-06-12

IGF・小川直也、NOAHの内部分裂を画策。猪木派幹部の存在も示唆(10/06/12 No.4)

 澤田ばかりが騒がれる昨今、ちょっぴりジェラってるんでしょうか。小川直也が立ち上がりました。

 当面の敵は、NOAH一番の難物。仲田ドラゴンGM。

東京スポーツ(紙面) 小川のコメント

 仲田っていうのは丸藤君の飼い犬だろ。出しゃばるのはやめろ。何を言おうが丸藤君の犬がキャンキャン吠えてるようにしか聞こえない。

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 IGFとの絶縁を宣言した仲田GMを、こき下ろします。

 前日「澤田の参戦を検討する」と奇跡的な対応方針の ”見直し” を行った仲田ドラゴン様にこの暴言では、また逆戻りになる気もしますが…。弟子の頑張りを師匠がぶち壊すこの不条理、これも鈴木&丸藤戦時のように、弟子の成長のためなんでしょうか。

東京スポーツ(紙面) 小川のコメント

 丸藤君と仲田ってヤツはどっちが偉いの? 丸藤君は三沢さんの後継者。副社長が意見してくれてるんだから、尊重しないとマズいでしょ

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 って、ちょっと待って。

 これら一連の発言は、もしかしたらNOAHを分断させる頭脳作戦なんでしょうかね。確かに、丸藤のIGF参戦を「間違い」と断言する仲田GMと、仲田GMが絶縁だと息巻くなか小川の参戦条件5ヶ条を取り下げない丸藤の間に、不協和音の萌芽が見られるんですよね。その戦線の乱れを拡大し、正面突破を目論んでいるというなら、小川、なかなかの策士です。

 ちょっと見直さなければいけないかもしれません。

東京スポーツ(紙面) 小川のコメント

 (仲田GMは)犬なんだから「龍」なんて立派な名前はもったいない。改名しろ。全国の「龍」って名前がついている人に申し訳ないと思わないのか。坂本龍馬、芥川龍之介…有名な人はいっぱいいる。君にその名前を背負う価値はないよ

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 一見、単なる乱暴者の発言ですけど、これにもいろいろ思惑があるのでしょう。

 ていうか、リュウなんて犬結構いる気もしますが…(そこは犬を否定するところ)。むしろ小川の先輩、小川良成に失礼だからおまえも改名しろと突っ込まれそうで逆効果。

 ってまあ、突っ込ませて、自分の方に引き寄せて…とは、交渉術の一つの手段でしょう。そのくらいのことは考えているはず、たぶん。

 更に、残虐なる知能犯の揺さぶりは続きます。

 NOAH内部の、内通者候補の存在を示唆していきます。

 澤田の後楽園闖入をすんでのところでストップさせた、三井取締役のことです。

東京スポーツ(紙面) 小川のコメント

 君は猪木酒場で飲み歩いてるらしいじゃねえの。本当はウチの師匠(アントニオ猪木)が好きなんじゃねえのか? そんなしょうもないところにいねえで、IGFに入ったらいい。澤田に土下座して来い。そしたらひと皮むけるんじゃねえの。

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 これも、明らかにどうでもいい豆知識で悦に浸っている与太者に見えてしまいますが、きっと高度な揺さぶりになっているのでしょう。もはやヨカタの分かるレベルではなくなってきていますが…。

 最後に、丸藤に忠告を与える小川。

東京スポーツ(紙面) 小川のコメント

 飼い犬にかまれて痛い思いをしないように注意しな

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 エースだったはずのハッスルをフェイドアウトしたあの時、何かそんなことがあったんでしょうかね。ならば身を切るようなこの忠告、丸藤も聞くだけ聞いておいたほうがいいかもしれません。

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 ちなみに小川、丸藤のノーギャラ参戦要求には「丸藤君もノーギャラとか夢を壊すようなことは言わないでくれ」と懇願。兵糧攻めが有効か。

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 谷口はどっちに転んでも行けそうですけどね。むしろプロレスの方が心配な気も若干。右サイドバーで「浜肉体改造」「澤田対戦相手」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。「真壁VS潮崎」アンケートは終了しました。大接戦でしたね。真壁がなんとか ”みんなのチャンピオン” の面目を保ちましたが…。

新日本・真壁刀義の心に微かな変調。NOAH・潮崎豪を意識しすぎか? (10/06/12 No.3)

 先日の真壁刀義のSアリーナに映像が出ていた、地元の友達の祝勝会。楽しそうでしたね。気の置けない仲間たちとのたわいもないおしゃべりが、闘いに疲れた暴走コングの心を癒すのでしょう。真壁の心の栄養源です。

 さて、その高校時代の友人の祝勝会と思われる会合の様子が、本日更新された真壁の日記(新日本オフィシャル携帯サイト)で若干触れられています。イニシャルトークも交え楽しげに。いろいろ面白いのですが、一番フックしてきたのはベルトを使った即興撮影会話。

新日本プロレスオフィシャル携帯サイト 真壁刀義の日記

会も盛り上がった中盤、ダチの息子達が写真を撮りたいときた。

そうか、ほんならこれと一緒に撮るかッ!?

そう言ってベルトを出した……とたんに大歓声が上がりやがった!

» www.njpw.co.jp

 適当に言ったら大好評。気を良くして撮影会をとりしきる真壁でしたが、終盤若干飽きてきた様子。

新日本プロレスオフィシャル携帯サイト 真壁刀義の日記

「お前らで勝手に撮れッ!」ってベルトを離したらオレの周りから女・子供は全く居なくなった………。

「俺よりもベルトかッ!!お前ぇら変わったなぁ~」

» www.njpw.co.jp

 微笑ましいワンシーン。

 されど、僕的にはひっかかりました。

 歴史捏造の予感。

 あたかも高校の頃には、何はなくとも「真壁クン、真壁クン」的な状況だったと読み込める罠。どさくさにまぎれて。

 クラスの人気者だったことくらいは、想像することやぶさかではないですが、そんなに女子が、キャーキャー言って片時も離れない存在だったようには考えられません。真壁伸也時代のビジュアルを見ても…(やや言い過ぎです)。

 歴史の上方修正が今ここで! っていうか、ちょっと前の祝勝会の場で! それもWWWの海に放流し、日本中に広めようとしているのですから、いろいろと考えてしまいます。

 一方、時は移って、昨日の三重大会。

 メインを闘った後藤が、地元ということでマイクを握ります。

新日本プロレスオフィシャル携帯サイト 後藤のマイク

また三重県に、最高の状況で帰ってきました(※大歓声)。次は(6/19)大阪府立で、田中将斗と必ず決着をつけます。応援よろしくお願いします!

» www.njpw.co.jp

 地元らしいすがすがしいマイク。大阪にも来て下さい、と、プロレスラーとしてのアティテュードも完璧。

 それになぜか黙ってられなかったのが、バックステージの真壁刀義。

新日本プロレスオフィシャル携帯サイト 真壁のコメント

最高の締めくくりだ。洋央紀、言えんじゃねえかよ、お前よ。面白くなってきた。IWGPなめんなよ。

» www.njpw.co.jp

 前半のコメントは、上から目線も含めて全て理解できますが、最後の一文はメチャクチャ。完全に後藤には関係ありません。いったいどうしちゃったのでしょうか。

 あるいは、イケメン荒武者の後藤に、潮崎の面影を見てしまったんでしょうかね。次期IWGP挑戦者の、NOAH・潮崎豪を。「お前の顔を、攻撃で綺麗な顔に”整形”してやるよ」(意訳)と豪語していた、あの豪腕ヤサ男を。

 となれば、前述の日記も納得がいくというもの。「俺の顔が傷だらけでどうだというけどなぁ、昔は結構イケてたんだぞ。バ、バ、バ、バーロー!」的なアピールが、どうしてもしたかったのだとすれば、全ての話にうなずけます。

 しかし、真壁、そんなことばかりに気をとられてはいけません。心の乱れは試合の乱れです。イケメンじゃなくてもスーパースターはスーパースター。IWGP戦では、平静を取り戻して頑張ってほしいところですね。

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 澤田の相手に潮崎との声は、まだありませんね。右サイドバーで「浜肉体改造」「澤田対戦相手」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。「真壁VS潮崎」アンケートは終了しました。大接戦でしたね。真壁がなんとか ”みんなのチャンピオン” の面目を保ちましたが…。

IGF・宮戸優光GM、 ”澤田敦士” 問題発生で、ドラゴン藤波リスペクトだったことが明らかに(10/06/12 No.2)

 澤田敦士、一度ならず二度もNOAHの敷居をまたぎましたね。澤田自身は個人の行動であることを強調し、誰を帯同することもしていないわけですが(マスコミは澤田が率いて行ってんのかしらね)、会社の姿勢が問われるところなのは間違いありません。ていうか、中邑の猪木発言のときに、新日本の管理責任的なことを言ってたのはIGFですからね。何もしなければ、ダブルスタンダードここに極まれりのはず。

 まあ、最終的にはそこが狙いなのでしょうかね。「選手間でもめたとき、IGFは最終的にGOサインを出しましたよ、新日本さんは…」という形にしたいんでしょうか。これから先の展開次第ではありますが…。今後は、ファンのプロレス・リテラシーも求められるものなのかもしれません。

 さて、澤田問題に絡み、いろいろ不憫に思える方が出て来ている昨今ですが、僕が一番そう思えてしょうがないのが、このお方。

東京スポーツ(紙面) 宮戸GMのコメント

 会社と会社として見た場合は、いろんな見解が出てくる。ちょっと一回、澤田選手と話をしてみたい。

» www.tokyo-sports.co.jp

 澤田が一度目のNOAH闖入を敢行した際に、こんなコメントを出した宮戸GMです。

 会社のための ”事情聴取” をほのめかしていることから、それなりの位置にあるように見えるのですが、

東京スポーツ(紙面) 宮戸GMのコメント

 6日の夜に知り合いから聞きましたけど、正直びっくりしました。こういうことは対新日本でもありましたが、またかと思いました

» www.tokyo-sports.co.jp

 「知り合いから聞きました」ですよ。興行破り(未遂)という一大事を。

 ネット時代ですからtwitterで情報を知った知人が、急いで教えてくれたのかもしれません。あるいはNOAH参戦中の高山が、困惑気味に連絡をしてきたのかもしれません。しかしいずれにせよ、こんな重要なことが会社からの第一報で入ってこない。これはやっぱりいかがなものかと。とどのつまりは、会社の危機管理連絡網からオミットされているのでは…。そういう不憫な状況に思えてしまいます。

 かつて新日本の藤波社長は、会社の一大事を東スポで知って「聞いてない」と激怒すること多数でした。会社の混乱に翻弄されること、あまたでした。宮戸GMは、社長ではないですが、名前からしてそれなりの職についている。それであのころの藤波社長と同じ立ち位置というのは、ちょっと寂しい話です。藤波信者であるというなら納得もできる振る舞いなのですが…。

 結局、猪木に近づいていくと、みんなあのころのドラゴンの立ち位置になってしまうということなんでしょうかね。

 ドラゴンはかつて、熱心な猪木派でした。宮戸GMもまた、第二次UWF時代、「船木さん、昔の猪木さんの髪型にしませんか」と、若かった船木の度肝を抜くようなレコメンドをした猪木信者。そんな二人が、猪木に近づけば近づくほど、猪木らしからぬ振る舞いを強いられてしまうパラドクス。猪木劇場で、コメディリリーフ的役割を振られてしまうこの不条理。主役を引き立てるジャブローニ化ですよ。げに恐ろしきは、猪木の磁場の強さということなのでしょうか。

東京スポーツ(紙面) 宮戸GMのコメント

 (澤田が丸藤に)なんとか借りを返したいという気持ちはあって当然。会場まで足を運ぶことはなかなかできないし、行動力に関しては素晴らしい。

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 事態の(自分の中での)合理化を試みて、心の平安を取り戻そうとしていた宮戸GM。そして今回2度目が起こってしまった訳ですからね。ちょっと前に安ちゃんが、そろそろIGFと宮戸さんは揉めるのでは、と言っていた、あのインタビューが甦ってきますが…。

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IGF・宮戸GM、WWEを語る(09/12/27 第3位)(昔よりも丸くなっているように見える宮戸GMですが…)

 今度の乱入には、保護者として付き添いたいところでしょうかね。それなら全てを把握できますし。宮戸GM対仲田GMも夢の対決の一つでしょうし。

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新日本・棚橋弘至、NOAH参戦は ”イケメンタッグ” で…。って、いいんだね、そう言っちゃって(10/06/12 No.1)

 IWGP挑戦決定以来、ビッグマウスを叩きまくりの潮崎。「真壁の顔面を攻めてイケメンに仕立てあげる」まで宣言しましたからね。甘いフェイスの潮崎にやや似合わない気もしますが、インパクトはあります。真壁からすれば、怒り半分、「願ったりかなったりだな、お得だね」的気分半分、というところでしょうか…。

 しかし、新日本にこれ以上イケメンはいらない。そう思っている男が約1名。亜流ロードをさまよい歩く貴種流離譚の主人公が、呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん。

 真壁よりも、俺を見ろ!

東京スポーツ(紙面) 棚橋のコメント

 潮崎選手も水くさいね。1回シングルやった仲じゃないか。名前を出してくれればいいのに。まあ、久しぶりに行ってみたいっスね。方舟の乗り心地を確かめてみますか!

» www.tokyo-sports.co.jp

 ちょっと説明がいるかもしれません。

 真壁との前哨戦当日、会見を行った潮崎は、6.26NOAH有明大会での青木とのタッグの相手(新日選抜選手とのみ発表)について、

プロレス/格闘技DX 6.26有明で新日勢とタッグ対決 潮崎、棚橋に遠回し出頭要求

個人的にはあの人が出てくればいいと思ってる。

(略)

自分が獲ったらノアだけで防衛すると言いましたけど。防衛戦してもいいかなというのが約1名いるんで。自首してこいと(笑)

(略)

(IWGPを真壁が獲っていたら真壁も黙っていないと思うが)

自分がベルトを獲って真壁選手がまたきたら、チャンピオンの権限として黙れと。

» web.peex.jp

 と、棚橋出陣を暗に要求。ドーム大会のリベンジに、意欲を見せていました。

 今回、それを、棚橋が受けて立ったという構図です。

 ノア上陸となれば、潮崎相手だけでは済まなくなると考える棚橋。

東京スポーツ(紙面) 棚橋のコメント

 5年間のオレの進化に、ノアはついてこれるかな? ハハッ

» www.tokyo-sports.co.jp

 対ノア全体に思いを馳せます。

 とはいえ、最初に求められているのは潮崎&青木の対戦相手としての棚橋。

 タッグパートナーを帯同しなければいけません。

 しかし、ご存知のとおり、棚橋はタッグ正パートナー不在期間があまりに長い。「青田買いで吉橋をと考えていたところ、最近後藤にとられそうなムードだ」的なエピソードが、よく語られているところです。本当に誰もいない。天才の孤独です。

 そんな棚橋の口から出た(?)のは、意外な名前。

東京スポーツ(紙面) 棚橋のコメント

 パートナー、誰にしましょうか。前は永田さんともタッグで出ましたしね…。

» www.tokyo-sports.co.jp

 この発言をもってして、東スポは「永田と最強コンビ再結成?」と小見出しを打っています。

 うーん。

 ただ、これだけで永田がタッグパートナーと考えるのは早計ですよね。

 「前は永田さんともタッグで出ましたし(そういう意味じゃ誰と組んでも一緒ですよ、ハハッ)」かもしれませんし。

 「前は永田さんともタッグで出ましたし(今回は遠慮願いたいですね、ハハッ)」かもしれません。

 なんとも微妙な言葉の濁し方です。

 悩ましいところ。

 しかし次の棚橋の言葉で、意中のパートナーが確定します。

東京スポーツ(紙面) 棚橋のコメント

 大阪の結果次第じゃ ”イケメン対決” にならなくなっちゃうな。要は勝ちゃいいんだろ?

» www.tokyo-sports.co.jp

 この言葉、第一義的には、棚橋が矢野との髪切り戦で負けたり、潮崎が真壁の示唆どおり端正な顔に傷をつけられたら、イケメン対決ではなくなってしまう、ということを言っているものと思われます。

 しかし、そもそもの前提として、 ”イケメン対決” タッグ戦なわけですから、パートナーも、当然イケメンを想定しているということ。つまり永田さんがパートナーということ一択です!! はい、今回充実の関連リンク行ってみましょう(足早に)。

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スポーツナビ | 格闘技|ニュース|戦いたい相手がいる――潮崎がラッシャーさん追悼興行で新日本選抜と対戦=ノア(潮崎の会見記事@スポナビ。ちょっとあっさり目の記事ですね)

NOAH6.26有明大会対戦カード @NOAHオフィシャル(まだ潮崎&青木VS新日本選抜軍しか決まってません)

多重ロマンチック:棚橋弘至「潮崎選手も水臭いね」(多重ロマンチックさん目線でとらえた、この東スポ記事)

棚橋弘至が5年ぶりにノア参戦、潮﨑豪と対戦へ~U-30王者時代から変わらないボルテージで: カクトウログ(カクトウログさん目線でとらえた、この東スポ記事)

 でも実際のところジュニア選手がパートナーなんじゃないですかね。青木相当が永田ということもないでしょうし…。

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 背を伸ばすためには矢野&AKIRAでお馴染みのアレを使うしか! 右サイドバーで「浜肉体改造」「澤田対戦相手」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。「真壁VS潮崎」アンケートは終了しました。大接戦でしたね。真壁がなんとか ”みんなのチャンピオン” の面目を保ちましたが…。

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