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2010年6月13日の4件の記事

2010-06-13

NOAH・秋山準、三沢光晴メモリアルマッチを終え、心境の変化? 過去の発言も撤回か(10/06/13 No.4)

 ディファで行われた三沢光晴さん一周忌興行、そのメインで行われた「三沢光晴メモリアルマッチ」秋山・小川VS丸藤・潮崎の一戦は、潮崎が小川を豪腕ラリアットでねじ伏せて勝利。21分34秒の熱戦に、幕を閉じました。

 きもち、ハッピーエンドと言っていいんでしょうかね。ある意味今年一番注目されて然るべき、一番意味のある興行で、新世代組が勝利したのですから。三沢さんのメモリアルデイに、三沢さんのリング上の後継者と目される潮崎豪が、世代交代を印象づける一戦を制したのですから。

 この結末に大きな意味を見いだす人は、多いんじゃないでしょうか。潮崎のパートナー・丸藤も、試合後、意味のある勝利だと語っていました。

 とはいえ、それに黙っていない男もいます。

プロレス/格闘技DX 秋山のコメント

僕は若いやつらの最後の砦になるように(頑張る)。あんまり砦が安っぽかったら、伸びるやつも伸びないと思うんで頑張ります。

» web.peex.jp

 秋山準です。

 試合後、「三沢さんが安心して休めるように若いヤツらがどんどん出て来てほしい」と語っていたところを、記者にとらえられ、「若い選手だけでなく秋山さんもでは」と投げかけられたときに出た言葉が、上のもの。

 秋山がこれを言うということに、大きな意味があると感じます。

 最近の秋山は、ガチガチのアンチ世代闘争派。自分たちも世代超えなんかできなかった、世代は直接超えるもものではなく同世代同士の闘いから自然と上の世代を超えていくものだ、そもそももう上の世代はバチバチした試合なんかできない、と頑なにコメントしていた男です。コメントの端々から(状況的にしかたない部分があるとはいえ)自分のことで精一杯的ムードが漂っていた男です。

 その秋山がこの発言。

 三沢さんの一周忌興行を終えて、期するものがあったんでしょうか。あるいはこの日の丸藤と潮崎が秋山の心に火をつけたんでしょうか。グローバルリーグを決勝まで闘い抜き、杉浦と久々の大勝負をやってのけ、自信を取り戻したということも影響しているかもしれません。

 しかし、いずれの理由にしろ、秋山に火が点いたのは歓迎すべきこと。若い世代が本当に世代交代を果たしたというためには、やはり現行世代からの直接勝利を重ねていくのが一番の王道。高い壁となった秋山が、若い世代と闘っていくことには大きな価値があるのです。

 かてて加えていうならば、リング上の闘い模様に芯ができるという点でも大きな意味があるかもしれません。現在、右サイドバーで実施しているNOAH10周年大会アンケートで、

「その他」 : 他団体より、自前の名物カードづくりを!

 という意見がありましたが、これは一理あります。いいときの全日本との比較ばかりしがちな僕ら世代のファンなんですが、やはり鶴田軍対超世代軍のような、闘いの軸というか、名物カード的な試合があると興行に熱が出て来ます。会場に活気が戻る気がします。世代闘争は、そういう闘いの軸の一候補になるかもしれません。

 ハッキリ言ってあの人は逃げていたよ、なんて言いません。こういう前言撤回なら大歓迎。秋山の奮起に期待したいところです。

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PRO-WRESTLING NOAH OFFICAL SITE [ツアー詳細][2010年6月13日][Return to Port'10](本日の試合結果@NOAHオフィシャル)

6.13NOAH有明大会詳報 @スポナビ(情報解禁後詳細が記述される予定)

秋山・小川VS丸藤・潮崎 詳報@スポナビ(こちらも情報解禁後詳細が記述される予定)

NOAH・秋山、(僕的に)気になる発言(10/02/13 第1位)(秋山のかなり本音度の高そうなインタビューについてのエントリー。世代闘争なんて意味ない的発言、ここに極まれりでした)

 田上の試合後コメントも、(僕的には)いい感じ。機会があればそれも。

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 「ボーダーレスに高山&中邑VS杉浦&真壁なんていかがですか?」。これいい組み合わせですね。ほのかに実現可能性がありそうなところもまたいい感じ。勉強になりました。右サイドバーで「NOAH10周年」「浜肉体改造」「澤田対戦相手」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。

アントニオ猪木、初主演映画「アカシア」舞台挨拶で人の心の痛みを知る。ただし、反省はせず(10/06/13 No.3)

 辻仁成さんといえば、僕にとっては中山美穂さんの旦那。世間がどういう評価であっても、僕的にはそうですね。それだけ中山美穂さんは偉大だということ。80年代の中山さんは、まさに神! いや女神! 当時のTBSドラマで、ナンバーワン・コメディエンヌだった彼女は、僕ら世代も直撃してたんです。歌唱力については色々言われますが、なかなか名曲を歌っておりまして……などと書いていると関連リンクがベストテンのyoutube動画ばかりになってしまうので、このくらいにしましょう。

 さて、そんな素敵な奥さんがいる辻さんには、今もやっかみの声がゼロではないと思われますが、それにしたってひどい仕打ちをしたのが、我らがアントン。

 主演映画「アカシア」の舞台挨拶で、監督の辻さんを前にこんな ”ご挨拶”。

週刊プロレスmobile

どうですか。まだ本人が見てないっていうのが面白いでしょう

» www.sportsclick.jp

 この映画、公開はこのタイミングですけど、2年前に完成してますからね。映画祭も含めて何度も見る機会があったはずなんです。しかも主演俳優ですよ。普通は、色々気になって当たり前。「苦楽をともにしたあの監督が、どう俺を料理してくれてるんだ、なあ、おい。ンムフフフ!」と、手ぐすね引いて完成待ってたっておかしくない。

 それを、まだ見ていない、と。

 まあ確かに手術したり、いろいろな事業に目移りしてたりとか、いろいろあったのかもしれませんが、舞台挨拶でいきなり言わなくても、ねえ…。しかも「面白いでしょう」と笑わせるのだからタチが悪い。申し訳ない気持ち、ゼロですよ。

 これには動揺を隠せない辻監督。

週刊プロレスmobile

見てないんですか!?

衝撃でしたよ。見てないって(苦笑)

今日は見ますか?

» www.sportsclick.jp

 辻監督のバンプのとりっぷりに、猪木、痛みを感じたのかもしれません。

 みんながみんな、猪木のようなアイアンハートでは無いと悟ったのかもしれません。

 精一杯の社交辞令を返します。

週刊プロレスmobile

今日あたり、見ますよ。

» www.sportsclick.jp

 根が正直なんでしょうかね。

 今日、今から見るとは言わない。今日「あたり」。

 「あたり」は、普通、もうちょっと先の話につけるものでしょう。先のことはちょっと分からないから「あたり」をつけて曖昧に言う。それが、普通の使い方。今まっただ中にいる「今日」のことなんですから、見る気があるならはっきり言うべき。それで丸く収まります。

週刊プロレスmobile

(見るのは)劇場で。やっぱり映画は劇場のほうがいいよね。

» www.sportsclick.jp

 そのとおり。だから、今これから見るといえばいいんです。それで辻監督も溜飲が下がるし、少なからずいたであろう猪木ファンも、「猪木さんと一緒に見られるなんて光栄!」と喜ぶはずです。

週刊プロレスmobile

まあね、(映画の内容は)だいたいわかってますよ。全体のね。どういう編集したかわからないんだけどね。

» www.sportsclick.jp

 最後は「見なくてもほとんど分かってるんだよ。ごちゃごちゃ言うな」とも聞こえる発言で、今日見ることへの言及を避けたアントン。「あたり」とか「だいたい」とか大雑把すぎ。

 

 で、「実際、この映画どうなの?」と評判を調べてみると、サムライの新日本中継でお馴染みの清野さんがさっそくご覧になった様子。素敵な感想をツイートしてましたので、紹介して終わりにしたいと思います。

KIYONO SHIGEKI (kiyoana) on Twitter

猪木さんの映画を見た。不覚にも魔性のスリーパーで堕ちてしまった…

» twitter.com

 さすが言葉を生業にする清野さん、マイルドなアレですね。

 まあこういうのは実際見てみないと分かりませんから…、是非みなさんも劇場で。アントンと一緒に見られるチャンスかもしれませんよ。

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映画『ACACIA』(アカシア) オフィシャルサイト(重すぎ)

YouTube - 映画『ACACIA アカシア』予告編(心ゆくまで寝たうえで、見に行きたい気も…)

『ACACIA』名子役が引き出したアントニオ猪木の名演技に中山美穂も大泣き!(MOVIE Collection[ムビコレ]) - エキサイトニュース(なにぃ、中山さんが大泣きとな)

YouTube - 1986.9.1 中山美穂 - JINGI愛してもらいます(やはり生歌唱には問題が…。でもこの曲好きよ。ていうか石野真子は何を持ってるんだ?)

YouTube - 中山美穂 / WAKU WAKUさせて (1986) 高画質版(若いんだろうに貫禄があります。昔のスターってみんなそうね)

 やっぱ86年あたりが一番かなぁ(なんの話だ)

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 中邑人気も凄いけど、永田さん人気も熱い! 右サイドバーで「NOAH10周年」「浜肉体改造」「澤田対戦相手」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。

新日本・スーパージュニアの決勝トーナメント進出者決定。NOAH・石森太二の野望は、進行中?(10/06/13 No.2)

 新日本のベスト・オブ・ザ・スーパージュニア予選リーグが、全戦終了。本日後楽園で開催される決勝トーナメント進出者と、準決勝カードが確定しました。

 AブロックからはトップでDDT・飯伏、次いで新日本・デヴィットが勝ち上がり。

 BブロックからはトップでNOAH・石森、次いで新日本・田口が勝ち上がり。

 綺麗に、外敵・2、新日本アポロ55・2に分かれる形での勝ち上がりと、あいなりました。

 準決勝は、1位通過者と別ブロック2位通過者が闘うルールになっていることから、

 飯伏VS田口

 石森VSデヴィット

 が、確定カード。

 これにより、石森の野望はいまだ進行中ということになります。

東京スポーツ(紙面) 石森のコメント

 いつまでも同じメンバーで(決勝)やっててもダメだし、そうならないと面白くないでしょう。

» www.tokyo-sports.co.jp

 昨日の京都大会を前に、こう語っていた石森。

 新日本選手不在の決勝を、野望として掲げています。

 となると石森意中の対戦相手は、結果として飯伏ということになります。いや、結果としてではなく、当初からそうであったのかもしれません。

東京スポーツ(紙面) 石森のコメント

 向こう(Aブロック)では僕の予想通り飯伏幸太が首位みたいなんで、決勝でリベンジしたい。

» www.tokyo-sports.co.jp

 去年の4月、幻の「飯伏VS丸藤」が組まれていたDDT後楽園大会。丸藤の負傷により代替選手として出場した石森は、飯伏に苦杯を飲まされています。そのリベンジを、この晴れ舞台で行いたいというのが石森の思いです。

 もちろん飯伏もこれには異論がないところでしょう。飯伏とてNOAHのジュニアタッグリーグ戦に丸藤とのタッグで参加し、決勝でKENTA&石森組と対戦。結果として力及ばず、ビッグタイトルを奪取することができませんでした。

 お互い、闘う理由があります。

 また今の新日本ジュニアには、そんな展開があってもおかしくない危うさもあります。

 丸藤に蹂躙し尽くされ、焼け野原になった世界は、腕っ節の強さだけがものを言う世界。他団体だから優勝できない、他団体同士の決勝はありえない、という秩序は既に通用しないと言っていいでしょう。また、そうであってほしいという気持ちが個人的にはあります。墜ちるなら、墜ちるところまで墜ちて、辛酸をなめ尽くして、そこから新日本ジュニアは復活してほしい、個人的にはそう思っています。もう、今が底だと言える状態な気もしますが…。

東京スポーツ(紙面) 石森のコメント

 全部横取りしますよ。せっかく他団体のリーグ戦に出てるんだから、GHCにもつなげられるようにしたい

» www.tokyo-sports.co.jp

 今日、石森(そして飯伏)が、どこまで新日本のアンシャン・レジュームを崩せるのか、注目したいところです。

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スーパージュニア星取り表@新日本オフィシャル(リンク作成時点では完成してませんね)

6.12新日本京都大会結果@新日本オフィシャル(これで上の表を補完。しかしライガーはアレな負け方してますね)

09.04.05 飯伏VS石森 詳報@スポナビ(石森、飯伏の得意な路上でリベンジでもいいと言ってたんですね。それも見たいかも)

07.07.15 KENTA・石森VS丸藤・飯伏 詳報@スポナビ(素晴らしい試合だった)

DDT・飯伏幸太、NOAH・丸藤正道討ちを決意! IWGPジュニア王座 ”奪還” を宣言(10/06/02 No.3)(幻の飯伏VS丸藤に幻想を抱く飯伏。ってDDTの両国でやるみたいね)

 ちなみに優勝した場合は、ノアで丸藤に挑戦したいと語っている石森。KENTAに「他団体専門」的なことをアジられるのをおそれているんでしょうか。

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 やっぱ雅央は平柳の次ですよね。右サイドバーで「NOAH10周年」「浜肉体改造」「澤田対戦相手」についてのアンケートを実施しています。是非投票を。

NOAH ”旗揚げ記念日” 興行は、伝説マッチの再現。10周年記念興行を前に、田上明社長が動き出す(10/06/13 No.1)

 赤いパンツのノンキ者・田上明社長、こちらこそ山のフドウかもしれませんね。リング外で精力的に動いているところを、ほとんど見たことがありません。

 「リング外だからおまえの目に触れるアレじゃないよ」という人もあるかもわかりませんが、副社長の丸藤があれだけ内外で精力的に動いているのを見ると、ちょっとホントに大丈夫なのかしら、既に実質上、丸藤の団体なのかしらと思ってしまいます。

 ってまあ、実際のところそれでなんの問題もないわけですが(おい)、オーバーワーク気味に見える丸藤のことを思うとちょっとアレかなと。もっともっと頑張ってほしいなと。俺が田上だ! 俺が社長だ! というところを見せてほしい。携帯サイトで、あまりにひどいカリントウの質問(本当にひどい)してる場合じゃないでしょう。

 などと、無駄に熱くなっていたところ、田上社長が動き出しましたよ。そういう局面が出て来ました。やはり仕事は役割分担なんですね。

 ”モースト・インポータント・ミッション” 、東スポへのNOAH10周年記念大会協力要請!

 社運をかけた、7.10有明、7.24大阪、8.22有明、3大会の告知!

 社長、出番です。

東京スポーツ(紙面) 田上社長のコメント

 10年前は他団体は上がってなかったけど、ウチがどれだけ変わったかを見せたい。外部の選手も入れて、特に新日本さんのトップには出てもらいたい。

» www.tokyo-sports.co.jp

 …まあ、仕事の軽重はともかくとして、大切なことを言ってますよね。

 改めての門戸開放宣言。しかも「どれだけ変わったかを見せたい」とか言ってますからね。門戸開放の度合いを見てくれということでしょう。「意外な選手が出てくるかもしれない」的な期待が、ちょっと高まってきます。IGFの動向も気になりますし、丸藤の世界ジュニア獲り発言も気になります。そもそも東スポの10周年大会初出記事では、デスマッチの開催プランも出ていました。さすがにそれは…と思わなくもないですが。

 あと、後段に出てくる「新日本さんのトップ」とはIWGPチャンピオンのことでしょうかね。となれば、IWGP戦の開催も視野に入っているのかもしれません。G1の優勝者が万が一NOAHから出るようなことがあれば、8.22有明で…とか妄想欲が掻き立てられます。

 

 更にNOAH旗揚げ記念日興行、8.4 & 8.5・ディファ有明2連戦についても、なにげに興味深いことを語っている田上社長。

 初日に杉浦、丸藤、潮崎、KENTAが参加の、タッグ戦60分3本勝負(たぶん組み合わせは当日発表)をやるんですって。

 それで勝者チームが翌日シングルマッチを闘うという、変則最強決定戦。

 そう、みなさんおわかりですよね。

 10年前の旗揚げマッチメイクの再現なんです。

 あのときは、三沢・田上VS小橋・秋山がマッチメイクされて、最終的には秋山が勝ち残り。新時代の到来を予感させたものです。さすがにその顔合わせから比べると、小粒感が否めませんが、まあ10年前のメンツは偉大すぎる例外(その中で田上社長は別の例外)。しょうがないところ。

 …と言ってはいけないんでしょうね。

 10年後に、改めてこのマッチメイクを見たときに、ああ、旗揚げも10周年も、NOAHらしい凄いメンツだったんだなと思わせる活躍を、 ”これからの10年” の4人にはしてもらいたいところ。まだまだ伸びしろがある4人ですからね。これを機に、といってはアレですが、伝説試合を闘ったことに相応しい選手になってほしい。

 

 しかし、改めて、この旗揚げメモリアル5大会は楽しみですね。失速気味だった今年前半の分を取り返すような勢いです。

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PRO-WRESTLING NOAH OFFICAL SITE [ニュース詳細][2010年6月11日][8月4日(水)& 5日(木)プロレスリング・ノア創立10周年記念 10 Years After ディファ有明大会開催決定!](さすがにカードはまだ発表されてないですね。東スポ独占情報ですか)

YouTube - Misawa & Taue vs. Kobashi & Akiyama Part 1(伝説試合映像その1。田上のテーマ曲!)

YouTube - Misawa & Taue vs. Kobashi & Akiyama Part 2(伝説試合映像その2。三沢さんが…)

YouTube - Misawa & Taue vs. Kobashi & Akiyama Part 3(伝説試合映像その3。結末も伝説的)

 記事に添えられたネクタイ姿の田上社長を見ると、ああやっぱここは丸藤じゃないよなぁと思います。

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